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写心

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この曲の歌詞

見知らぬ土地に輝く水面
レンズを向ける僕は旅人

朝焼けの中に光る棚田
収穫のときを終え、
めぐる春を待っている

寂しさと、芽吹きの準備が
重なって、静かに
でも、戸惑っているようだ

一枚の写真に写ったものは、
あの日の僕の心なのかもしれない

見知らぬ光を焼き付けるとき
確かに時間が刻まれる

誇らしげに光る緑の海
収穫のときを得て
アルバムの中でうねる

めぐりくる冬の厳しさに
負けないよう、泣かないよう
これから立ち向かうんだね

一枚の写真に写ったものは
あの日の僕の心なのかもしれない

一枚の写真に写ったものは
あの日の僕の心なのかもしれない

クレジット ORIGINAL

作詞
かんのすけ
作曲
かんのすけ
編曲
かんのすけ

作品紹介

写真とは、それが何気ない瞬間の、何気ない風景であっても、
その時々の、自分の心を写しているのかも知れません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
見知らぬ土地に輝く水面
レンズを向ける僕は旅人

朝焼けの中に光る棚田
収穫のときを終え、
めぐる春を待っている

寂しさと、芽吹きの準備が
重なって、静かに
でも、戸惑っているようだ

一枚の写真に写ったものは、
あの日の僕の心なのかもしれない

見知らぬ光を焼き付けるとき
確かに時間が刻まれる

誇らしげに光る緑の海
収穫のときを得て
アルバムの中でうねる

めぐりくる冬の厳しさに
負けないよう、泣かないよう
これから立ち向かうんだね

一枚の写真に写ったものは
あの日の僕の心なのかもしれない

一枚の写真に写ったものは
あの日の僕の心なのかもしれない

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