雪の道
- フォーク
- 18 再生
この曲の歌詞
春はまだ
足踏みしている
二月の初め
湿った雪が
降り積もり
街を真白に
染めてゆく
いつになったら
春になる
いつになったら
温かな
風がこの身を
包んでくれる
淡い想いを
抱きつつ
とぼとぼ歩く
雪の道
春を待ち
花は耐えてる
根雪の下で
冷たい風が
いつの日か
春一番に
代わるまで
辛抱我慢の
冬ごもり
いつか花咲く
日が来るよ
その日が来たら
再び逢おう
雪に足跡
つけながら
そっと祈った
雪の道
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まんねんぐさ
- 作曲
- ヤス
- 編曲
作品紹介
まんねんぐささん作詞の作品です。
今年は梅の開花も遅く、寒い日がまだまだ続いてます。
いつもなら今時分に成田山新勝寺で梅を眺めてるのですが…
コメント4
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