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Back In The U.S.S.R.

  • 原曲アーティスト: THE BEATLES
  • ロック
  • 60 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
BACK IN THE U S S R
JASRAC作品コード
0B1-6740-9
アーティスト名
THE BEATLES

作品紹介

順番的に「Julia」だったのですが、この独特の3フィンガーのために、「Dear Prudence」を練習する方が良いことに気づき、そのためには「Back In The U.S.S.R」が必要でした。ジェット音で繋がっているので。。。で、そのジェット音ですが、原曲のような妙に風切り音が強いようなピューピューというかピロピロ音は中々ありませんで、割り切ることにしました。演奏そのものも割と大変で、とにかくBassⅥの音を何とかするところが全てでした。普通のJazz Bassを使うしかなく、音作りからフレーズのコピーまでかなり大変でした。かなり音取りには自信あるのですが、さすがにLOVE Ver.が無ければ通常ベースの純粋な音は拾えなかったでしょう。しかしジョンはこのBassⅥで遊びまくってますね。こちらはJazz Bassなので同じようにするのはしんどかったです。それこそ「I got blisters on my fingers!」でした。全体に音が多すぎて、ミキシングでこもってしまってますが、ちょっと私の腕ではどうしようもないので、諦めることにしました。しかしこの曲はシンコーのバンドスコアが全く使えなかったですね。普段は参考にだけはするのですが、、、ポールの特徴的なリフも、単音ではなく複音ですし・・・(ユニゾンという意味ではなく)。

2025 7/4追記
アルバムThe Beatles(White Album)をA,B,C,D面にそれぞれ分けて投稿しました。映像は作れないので、曲名を書いた紙芝居としています。映像投稿サイトとして使ってないですが。
https://www.youtube.com/watch?v=6DEzjEhnfiw
https://www.youtube.com/watch?v=DK6ZEIDZYoE
https://www.youtube.com/watch?v=4ijSwYZPiBM
https://www.youtube.com/watch?v=HNN0AuMeKb0
以前はこのサイトもプレイリストを作れたんですが、今はできないので、通して聞きたいと思ってくださる希有な方は、使って頂けると幸いです。
(Revolution 9 もフルバージョンとなっています)

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