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この夏だけのLove Story

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歌詞本文

暑い夏がおわり秋に向けて時が流れていますね。この歌は夏の出会いと別れをテーマに作りました。



この夏だけのLove Story


赤い夕日を浴びた
二人夏の思い出
波の音に消されて
時が流れてく

夏の笑顔の君は
綺麗に輝いていた
きっと素敵な夢が
瞳!溢れてる


 ああ!愛や新しい夢を
 うう!風が二人に運んでく


沈む夕日はきっと
朝の訪れに似て   
明日の季節の風を
少し匂わせる

星がまたたき始め
夏に終わりを告げる
ずっと昔に会った
思い出の中に  


 ああ!夏の新しい恋は
 うう!焼けた肌の温もりに似て  

 うう!いつの間にか消えてく色
 ああ!時が今日もまた流れる

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