雨の降る日は(おいてるだけ)
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歌詞本文
雨の降る日は
いつもめまいが起きる
暗い闇の中に閉じ込められた心が
少しずつずれて
白いレクイエムが流れだす
自分の肩をだきしめて
ただ嗚咽をこらえる
雨の降る日は
ねじれた時空をさまよう
頭に岩が乗ってるような時間が
少しずつ遅れて
黒い雨雲が心を覆う
自分の闇に巻き取られ
ただ怖くて震えている
作品紹介
いあ。。
あまりにも暗くて収集がつきません。。
はあ。自分の未熟さに凹んでます。
雨の降る日はいつもこんな感じです。。。
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