四方山話(プラトニック・ラヴ)テーマ:記念日
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この曲の歌詞
◆プラトニック・ラヴ
作詞・作曲/川上シュンロー
素敵な少女が ひとりいた
もしも それを望んだら
何も 抵抗しなかっただろう
そんな少女が ひとりいた
やさしい少年が ひとりいた
少女をとっても 愛してた
だけど 何もしなかった
そんな少年が ひとりいた
※ふたりは 何もしなかった
だけど とっても愛 してた
いつしか季節が 流れ過ぎ
ふたりは 立派な大人になった
時は移り 変わっても
それでも愛は 続いてた
それは 少しの好奇心
ある日 少女の長い髪
何故か 少年 触れたくなって
触れた瞬間 愛は終わった
ふたりは とても愛してた
ふたりは とても愛してた
※リフレイン
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 川上シュンロー
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 川上シュンロー
作品紹介
毎日なんかの記念日なんだそうですな。
企業が商品売る為に作ったり、どっかの団体が盛り上げる為に作ったり。
日付の数字に合わせて洒落みたいに作ったりと、無理矢理なのも・・・。
そんなに記念日ばっか作ってどうするのかと思いますな。
しかし記念日で大切なことを思い出すことも確かだし・・・。
作っておいたほうが忘れないで良いのかも知れません。
ホントは毎日思い出して感謝するのが良いんでしょうけどね。
って事で、今回のテーマは「記念日」。
普段から色んな事思い出すので記念日くらいは忘れたいシュンローさんと、
大好きなケーキが食べられるので記念日は好きだ~!と言う杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、サラダの国から来た娘~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『プラトニック・ラヴ』です。
作詞/作曲・川上シュンロー
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