Quando Sento Che Mi Ami / Force&たんぽぽ&osumi
- 原曲アーティスト: Sissel Kyrkjebø & Jose Carreras
- ポップス
- 75 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- QUANDO SENTO QME MI AMI
- JASRAC作品コード
- 0A4-4347-0
- アーティスト名
- Sissel Kyrkjebø & Jose Carreras
作品紹介
「Quando Sento Che Mi Ami」(When You Tell Me That You Love Me)を
osumiさんにピアノ演奏、Forceさんにギター演奏していただき、
Forceさんと一緒に歌わせていただきました。
Forceさんに、「マリア」を歌われるカレーラスさんを教えていただき、
とても心惹かれ、カレーラスさんの歌を次々に聴きました。
そして、セシルさんと一緒に歌っていらっしゃる
「Quando Sento Che Mi Ami」を知り
またまた、心惹かれました。
カレーラスさんの美しくあたたかい歌声と、シセルさんを見つめる姿にキュン。
シセルさんの透明で美しい歌声、大好きな歌手さんです。
カレーラスさんとシセルさんに、曲に、憧れて、憧れて半年余り・・・・
想いが募り、osumiさんとForceさんにお願いしてしまいました。
そして、osumiさんから美しく壮大なピアノ演奏が届き
Forceさんのあたたかくて、あふれる思いの歌声と、
間奏にギター演奏してくださいました!!
おふたりの素晴らしい演奏と歌声に感動しました。
私と言えば・・・私からお願いしておきながら、難しくて・・・あわわ、しくしく。
Forceさんとosumiさんに励ましていただき、アドバイスをいただき、
やっと歌えました。
私のつたない歌声をForceさんが素敵にMIXしてくださいました。
夢のようです。
osumiさんの美しく素晴らしいピアノ演奏と
Forceさんのあたたかく、そして力強く、想いあふれる歌声と
間奏のカッコいいギター演奏を
どうぞお聴きくださいませ♡
孤独な私を救ってくれたあなた。
もう恐れない、
あなたがそばにいてくれるから。
あなたの愛の言葉で、私は強くなれる。
Forceさんが素敵な動画も作ってくださいました。
こちらです。https://youtu.be/bw1hpIoTKCA
どうぞご覧くださいませ♡
作詞:ジョン・ベティス
作曲:アルバート・ハモンド
歌:G Force&たんぽぽ
ピアノ演奏:osumi
ギター演奏:Force
「Quando Sento Che Mi Ami」(When You Tell Me That You Love Me)を
たんぽぽしゃんとForceさんとご一緒していただきました。
たんぽぽしゃんから、私は、素敵なこの曲のYouTubeを教えていただきました。
カレーラスさんとセシルさんの華麗なお歌に、流れるようなメロディーに、私も魅了されてしまいました。
何回も何回も聴いて、、。
オーケストラの曲を、ピアノだけでどのように表現したらいいかな、とアレンジに悩みました。
耳コピして、アレンジして、練習して。
かなりお時間をいただいて、
大変お待たせしてしまいました。(いつもなのですが、申し訳ありません。)
そのピアノに、
たんぽぽしゃんとForceさんが歌入れして下さって、
さらにForceさんがカッコいいギターを演奏して下さいまして、
キラキラと輝くように素敵な音楽となりました。
ありがとうございました。
とても愛らしいたんぽぽしゃんのお歌と、
包み込むような優しさのあるForceさんのお歌をお聴き下さい。
どうぞよろしくお願いします。
今回も動画作りましたので、そちらもご覧いただけますとうれしいですm(_ _)m
https://youtu.be/bw1hpIoTKCA
たんぽぽさんと、osumiさんと、ポップ・オペラ風な曲でご一緒させていただきました。
元歌は、僕が大ファンのホセ・カレーラスなんですが、声楽家の歌い方はさすがに僕には無理すぎて・・・例えが女性シンガーになっちゃうけど、POP/Operaでもサラ・ブライトマン系は無理。どちらかというと、フィリッパ・ジョルダーノ系のPOP/Operaや、ミュージカル系の歌に聴こえるように歌いました。
自分しか気にしてないと思われるコトですが・・・ミュージカルやオペラ系は、ヴィブラートのピッチセンターを正しい音程のセンターに通常一致させます。ピッチセンターから高低均等に揺らす感じです。ポップスやロックだと、揺らしの上限が本来のピッチセンターで、ヴィブラートは正規音の下で揺らす感じとか。
喉を太く使って、声帯を中心に、呼吸も上半身全体使ってカラダの容積を目一杯使うとか・・・聴いてる方には、ほとんど気にされることでもないですけど、歌ってる本人的にはその声は頭蓋骨の中から直接的に耳に響いているので意外と違いが聞こえます。そういう違いを作るのがまた面白くて・・・それはおいといて・・・
もともとフルオーケストラのアレンジを、ピアノだけでここまでドラマティックに、端正に、美しく奏でることができるのはまさにosumiさんの真骨頂ですね! 僕とたんぽぽさんが歌いやすいように元曲のテンポに合わせて弾いてくださったんですけど、元曲は指揮者がいてめっちゃテンポ・ルバートしてるので、ピアノアレンジも演奏もとても難しかったのではないかと思って、ほんとにosumiさん、いつもすごいです。
たんぽぽさんはMTきってのソプラノ、今回も可憐だけれど、力強く愛の歌を歌い上げてくださってます。こういう曲はたんぽぽさんの独壇場ですよね!
今回はギターもちょこっと入れました。元曲のオーケストラ版でも間奏部分でエレキギターが入っていて、osumiさんのピアノの邪魔になるのでは・・・と心配しつつ、元曲のイメージで弾いてみました。
MIXは、osumiさんのピアノにリバーブがかかっていたので、その響きを活かして、ヴォーカルをピアノに合わせています。やはりピアニストの方が作るピアノの音は、細かいところまで響きが整えられているので、へたにいじるよりも、ピアノにそろえて正解だったかなって思います。
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