四方山話(ただどんよりと曇り空)テーマ:駄菓子屋さん
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この曲の歌詞
◆ただどんよりと曇り空
作詞/作曲・川上シュンロー
人の心はそれほどに
解りあえるものじゃなく
人と人とのつながりは
信じることからはじまって
幾度も壁にぶち当たり
確かなものへと続くのか?
安っぽい歌はそこに無く
ただどんよりと曇り空
いつもは隠しているはずの
甘えもついつい顔を出し
やり場の無い虚しさを
胸の奥へと詰め込んで
誤魔化し笑いも哀しくて
楽なほうへと落ちてゆく
楽しい歌はそこに無く
ただどんよりと曇り空
愛しい人はつまらない
こんな私頼ってくれる
乗り遅れること恐がって
ただひたすら信じてくれる
一方の私は彼女に強がり
一方の私はそれ見て笑う
明るい歌はそこに無く
ただどんよりと曇り空
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 川上シュンロー
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 川上シュンロー
作品紹介
相変わらずお菓子が好きなシュンローさん…ですが、年齢と共に脂っこい
スナック菓子はあまり食べられなくなり煎餅とかのほうがお気に入りです。
子供の頃はギトギトしてるもんでもひと袋ペロリだったんですけどね。
ギトギトどころか危ないようなもんも子供の頃は食べてたような・・・。
今ほど食品に対しては国も厳しくありませんでしたもんね。
駄菓子とかは特にそうだった気がしますな。
なるべく子供たちに安くで提供しようとしてましたので、チクロとかね。
体に悪いもんがいっぱい入ってたように思いますな(笑)。
そんな時代を生きぬいた我々の世代は何食っても大丈夫かも(嘘)。
って事で、今回のテーマは「駄菓子屋さん」。
駄菓子屋さんのは10円玉一枚握り締めて走った世代のシュンローさんと、
駄菓子屋さんには100円玉一枚握り締めて走った世代の杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、お~かしくって~涙が出そう~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『ただどんよりと曇り空』です。
作詞/作曲・川上シュンロー
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