薄墨色の空
- Jポップ
いずる / すぷりんぐbox
- 106 再生
この曲の歌詞
雨が降る今日も
街を濡らしてく
雨が降る明日も
ぼくを濡らして
きみがいなくなってから
僕は僕はひとりぼっち
空を見上げながら
きみを想っていた
薄墨色の空
悪いのは僕さ
きみを傷つけた
言い訳さえ今は
もう届かない
きみはよく笑っていたね
今も今もその笑顔が
空に映っている
きみの声が聞こえる
薄墨色の空
きみがいなくなってから
僕は僕はひとりぼっち
空を見上げながら
きみを想っていた
薄墨色の空
今も今もその笑顔が
空に映っている
きみの声が聞こえる
薄墨色の空
僕を責め続ける
薄墨色の空
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すぷぼ・いずる
- 作曲
- いずる
- 編曲
- いずる
作品紹介
いずる
梅雨の季節、蒸し暑い日が続きますね。
熱中症対策はしてますでしょうか?
すぷぼさんに歌詞を手伝って頂きました。
というか、8割くらいはすぷぼさんが考えて下さいました(^^;
アドバイスも頂き、感謝ですm(_ _)m
すぷりんぐbox
この作品、コラボというほどのことやってません。最初のところ、アドリブで詞を書いただけで、全体の構成、サビなどの詞は、いずるくんです^^;
ダイナミックな曲とi、いずるくんの熱唱、哀愁あるモノクロな詞の世界を楽しんでください^^
よろしくお願いします<m(__)m>
コラボメンバー
コメント9
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