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未来の足音

  • Jポップ
  • 86 再生

この曲の歌詞

六月の雨が 早足で過ぎてゆき
水溜り残して 夏がやってくる
入道雲めがけて 紙ヒコーキ飛ばした
現実の壁を越え 無限の空に行け

自分ができることの中で
  誇れるものがあるだろか?
  誰かに褒めてもらえなくても
  誇れる勇気が欲しい

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

見えない荷物を誰もが持っていて
愚痴は小さな汗みたいなもので
作り笑顔でも 笑えたらいいね
みんなつらさの中 頑張っている

自分が望むものの中で
  ホントに大事なものは何?
  誰かに誘導されたまま
  見失ってないか?

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

知らない人に会いたい
強く生きてる人に
空に向かって 拳を掲げたい

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

クレジット ORIGINAL

作詞
すぷぼ
作曲
すぷぼ
編曲
すぷぼ

作品紹介

毎日、猛暑続きで、疲れますね。。。なんかいきなり梅雨明けで、雨もちょと少なめだし、水不足も心配だし、電気の切迫してるし・・・
生きてゆくって、大変ですよね(>_<)
夏の歌です。アイドル風に言うと、「梅雨明けの、今の季節にぴったりの歌です^^みんなの愛が詰まってます」ハート!
未来の足音=心臓の鼓動。生きているということです。
皆さんも、暑さに負けず、頑張りましょう!

歌詞

六月の雨が 早足で過ぎてゆき
水溜り残して 夏がやってくる
入道雲めがけて 紙ヒコーキ飛ばした
現実の壁を越え 無限の空に行け

自分ができることの中で
  誇れるものがあるだろか?
  誰かに褒めてもらえなくても
  誇れる勇気が欲しい

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

見えない荷物を誰もが持っていて
愚痴は小さな汗みたいなもので
作り笑顔でも 笑えたらいいね
みんなつらさの中 頑張っている

自分が望むものの中で
  ホントに大事なものは何?
  誰かに誘導されたまま
  見失ってないか?

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

知らない人に会いたい
強く生きてる人に
空に向かって 拳を掲げたい

未来の足音は 自分の鼓動だから
自分を信じて 歩き続けよう
未来の足音は 小さくかすかだけど
強く確かに ビートを刻む

雨の季節を抜けて
雨の街を越えて

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