「雨色の街」2029 作詞 細田さら
- ラテン
- 49 再生
この曲の歌詞
「雨色の街」2029 作詞 細田さらさん
ぽつりと雨粒が落ちて来て アスファルトを染める
ぽつぽつと降って来て 私の頬をぬらしていく
また この時期が 巡ってきたんだ
ひとりぼっちを思い出させる この悲しい季節が
人差し指で雨粒を すくってみる
あの人の優しいまなざしが ふいによみがえる
サアーと降り始めて 人々の傘がひらく
歯医者さんのビルの入り口 そっと髪の毛をぬぐう
また この時期が 巡ってきたんだ
二人の日々を思い出させる この悲しい季節が
そっと 雨の街を 覗いてみる
あの人の優しい笑顔が ふいによみがえる
また この時期が 巡ってきたんだ
ひとりぼっちを思い出させる この悲しい季節が
人差し指で雨粒を すくってみる
あの人の優しいまなざしが ふいによみがえる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 細田さら
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
梅雨が明けて、猛暑と思ったら台風4号が間近に迫ってきて、今日は雨のようです。
細田さらさんとのコラボ。「雨色の街」リズムはラテンとしましたがボサノバです。
MTにはボサノバのジャンルが無いので、いつもどれにするか悩みますね。聞いていただけると嬉しいです。
今年は男性用の日傘も売れているようで、35度超の酷暑にはいいようです。でも長い距離を散歩するには帽子ですかね。
手が疲れるし、ドラクエウォークで片手はふさがってるし。そっちかい。いずれにせよ35度超えてから散歩の距離数は激減。
まぁ仕方ないのかな。熱中症にかかりたくもないし、。 さていよいよ今週末は選挙です。僕は事前投票組ですけど。
細田さらさん ありがとうございました。ではどうぞ。
作詞のコーナーに置いていた歌詞を島田さんがみつけてくださいました。
そこにも書いてるのですが。。雨が苦手です。
今年は梅雨が早く明けて喜んだのもつかの間台風の雨ですね。
でも、雨も必要なんですよね。
雨の嫌いな私ですが雨の歌は多いです。
今回は別れてしまったなつかしい人を想う歌です。
島田さんが切ない曲をつけてくださいました。
コラボメンバー
コメント12
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