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「雨色の街」2029 作詞 細田さら

  • ラテン
コラボ
milk2022 / 細田さら
  • 49 再生

この曲の歌詞

「雨色の街」2029 作詞 細田さらさん

ぽつりと雨粒が落ちて来て アスファルトを染める
ぽつぽつと降って来て 私の頬をぬらしていく

また この時期が 巡ってきたんだ
ひとりぼっちを思い出させる この悲しい季節が

人差し指で雨粒を すくってみる
あの人の優しいまなざしが ふいによみがえる

サアーと降り始めて 人々の傘がひらく
歯医者さんのビルの入り口 そっと髪の毛をぬぐう

また この時期が 巡ってきたんだ
二人の日々を思い出させる この悲しい季節が

そっと 雨の街を 覗いてみる
あの人の優しい笑顔が ふいによみがえる

また この時期が 巡ってきたんだ
ひとりぼっちを思い出させる この悲しい季節が

人差し指で雨粒を すくってみる
あの人の優しいまなざしが ふいによみがえる

クレジット ORIGINAL

作詞
細田さら
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2022

梅雨が明けて、猛暑と思ったら台風4号が間近に迫ってきて、今日は雨のようです。
細田さらさんとのコラボ。「雨色の街」リズムはラテンとしましたがボサノバです。
MTにはボサノバのジャンルが無いので、いつもどれにするか悩みますね。聞いていただけると嬉しいです。
今年は男性用の日傘も売れているようで、35度超の酷暑にはいいようです。でも長い距離を散歩するには帽子ですかね。
手が疲れるし、ドラクエウォークで片手はふさがってるし。そっちかい。いずれにせよ35度超えてから散歩の距離数は激減。
まぁ仕方ないのかな。熱中症にかかりたくもないし、。   さていよいよ今週末は選挙です。僕は事前投票組ですけど。
細田さらさん ありがとうございました。ではどうぞ。

細田さら

作詞のコーナーに置いていた歌詞を島田さんがみつけてくださいました。
そこにも書いてるのですが。。雨が苦手です。
今年は梅雨が早く明けて喜んだのもつかの間台風の雨ですね。
でも、雨も必要なんですよね。

雨の嫌いな私ですが雨の歌は多いです。
今回は別れてしまったなつかしい人を想う歌です。
島田さんが切ない曲をつけてくださいました。

コラボメンバー

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

細田さら

作詞を中心に音楽活動をしています。自分の世界観、作曲者さんの

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