「天の川で釣りをして ケノーム一人酒5」2030 作詞 島田良彦
- ポップス
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この曲の歌詞
「天の川で釣りをして ケノーム一人酒5」2030 作詞 島田良彦
天の川で釣りをして
釣れた魚をつまみにして
酒を交わそう 夜更けまで
月が頬を 染めるまで
流れ星と願い星
グラスに注いで かき混ぜてみる
シュワワ シュワシュワ 思い出も
泡の中で 溶けていく
さあ 夢の中へ
さあ 星々と踊ろ
さあ 思いよせた
こころを 解き放そ
摩天楼に 恋をして
飛行船に 恋文託し
水辺のBARで 待ち合わせ
月夜のBARで 待ちぼうけ
さあ 夢の中へ
さあ 天の川を渡ろ
さあ 星のカクテルで
こころを 解き放そ
こころを 解き放そ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
ケノーム一人酒の第5弾。大人のメルヘンってやつです。
最近は一人で詞をこさえて曲を作ることが多いのですが、なんせ言葉のストックが無いので大変。
この曲も七夕に合せて作ったのですが、奈々ちゃんの誕生日が先になってしまいました。まぁ、優先はそっちと言うことで、。
それにしてもケノーム一人酒も5曲目。実は次の曲は6曲目と言うことで、いったいいつまで続くのやら。お付き合いくだされば幸いです。
選挙も終わり、自民圧勝で幕を閉じました。最近は元歌手(女性)の出馬が多いですね。政治に女性が増えるのはいいことだと思いますが、
ただ「出てみない、うん出る。」見たい人はいりません。そういえば、政治家の秘書に女性を登用すればいいのに。うぐいす嬢だけというのはもったいないし、もっと女性が社会で力を発揮できるべきだし、そういう後押しをもっとしないといけないですね。
でしどうぞ。
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