「歩くとき」〜「妄想ではエンドタイトルの後に流されるシーン計画(は頓挫)」『A=432Hz』
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この曲の歌詞
歌詞です:
まず最初の歌入りVARSION
作詞:中学2年生の時のクラスメートだった方。
そよかぜに 吹かれ 気ままに
髪を なびかせて 歩くとき
何もかも 忘れ 気ままに
自由を 求めて 歩くとき
*〜
ちょっと 立ち止まって
恋物語を 振り返って 見るんです
そんなとき ふと 寂しくなる わたし
雨が また 涙を 誘い
さらって 行くよ
〜*
小雨に 降られ そのまま
髪を 振り乱して 歩くとき
何もかも 忘れ 気ままに
自由を 求めて 歩くとき
*〜
ちょっと 立ち止まって
恋物語を 振り返って 見るんです
そんなとき ふと 寂しくなる わたし
雨が また 涙を 誘い
さらって 行くよ
〜*
〜次いで
台詞(^^;)在り篇:
この8ミリ映画の制作に携わった方々。
少し解説。
同じクラスメートたちの中の
3組のカップルを中心にそれぞれのひと夏(休み)の
出来事を綴っていくお話(だったと思います*^^*)
・・・で最後はクラスメートで参加できる方々が
みんなで(多分?蓼科とか霧ヶ峰とかだったような・・)
卒業旅行みたいな感覚のドキュメントのような
全員が何かしらの役をやっているので
ほぼストーリーというのは無いに等しい思います。。
ただ。
一応、当時は今のようなPCもなければ
インターネットもVIDEO(VHSぐらいはあったかしら??)
(時代背景は曲紹介に記述した「REBECCA」のMVをご参考にされてください)
も一般家庭に普及?していたかなあ?!?
のような時代です。
僕はエンドタイトルとかを入れたかったのですが。
とにかくこの「BGM入り台詞」は
所謂エンドタイトル(が流れればいいなあと思っていた部分)
が終了してからさらにしつこく最後に続くという
そんな感じだったような・・・気がします。
そう言えば。
後日談で。
大急ぎでこの台詞の声をやってくださった方は
この映画を観てくださった方々の
視線がしばらく辛かったとの
感想を述べられたとか?!?という
風評もあったとかなかったとか。。。
今はちょっとひとりでは思い出せません(*^^*)
まあ。
しかし、時代を感じさせられるなあと
思いますが。。
この時代というか世代なのか?!?
男子は所謂。
小学生時代から女子たちに揶揄されて来たように
「幼い」
・・・一方。女子連は・・
ファッション的には目を見張るばかりの変遷はあるものの
現在の方が2分化されているのかもしれませんが
あまり・・さほどの変化は無いように感じますが・・・
皆様〜♪はどう感じられますかあ?!?^^
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 中学2年生の時のクラスメートだった方
- 作曲
- 当時の「AYA-C-GE」
- 編曲
作品紹介
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
2022年7月15日(金)仏滅
あなたが5次元にいる11のサイン」病気のない身体と眠れる力の解放
「変化を信頼してください」↓
https://www.youtube.com/watch?v=G9QHMojHUD0&t=645s
雑観:
ちなみに。。
僕自身の最近の心身の様子を改めて見直すと
「5次元云々」は置いておいたとして。
この動画の通りなら・・・
11のサインのうち
若干の強弱の幅はあるものの^^;
全てが当てはまっております(*^^*)
皆様〜♪はいくつ?
当てはまりましたかあ?!?
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
2022年7月13日(水)友引
こんばんはあ。
さて、まず今回の曲は前回の「風のように」と同じ
「専門学校時代の文化祭用8ミリ映画」のサントラから
「歩くとき」〜「妄想ではエンドタイトルの後に流されるシーン計画(は頓挫)」
『A=432Hz』
です。
まあ。よく恥ずかしげも無く
晒すようなあとも思いましたが
皆様〜♪の青春時代を回想〜♪して頂ける
キッカケとしてご利用頂けるとありがたいですm(_ _)m
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
さてここから話はほぼ同時代に活躍されていた
バンドについてのご紹介をいたします。
REBECCA『フレンズ』2020/05/13↓
https://www.youtube.com/watch?v=VNOSF2wu79o
そして、時間を敢えて逆戻りさせて^^
↑の日付で言えばこの『35年前』の
REBECCA 『フレンズ』(1985.12.25渋谷公会堂)↓
https://www.youtube.com/watch?v=WzNEwUIHVFA
ここで再結成時の記事からの引用もどうぞ↓
https://www.huffingtonpost.jp/2015/04/20/rebecca-nokko_n_7105006.html
多分に偏見があるのだと思いますが
男性よりも女性の方が・・・
「時間」と言う概念を自ずから
体現される事が多いと思われるのですが
現在から過去に戻ってあるバンドの変遷を
辿る事ができる楽しみも出来たんだなあ・・・と。。
さて、ここでもう1曲。
REBECCA - MOON↓
https://www.youtube.com/watch?v=tlDw2BNwYDE
こちらはpvと言うか当時のmvと言う感じなのでしょう。
好みは分かれるとは思いますが宜しかったらこちらをどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=Ezf1jDeLGsY
歌詞と解説について↓
https://otokake.com/matome/D2I03u?page=2
大変下品で下世話な書き方でこの「歌」を賛美します。
甚だ誠に身勝手な好みを並べ立てますが
老いも若過ぎるも、
肉体的な年齢は関係なく、
精神的にこういう境地になった女性となら
肉体的にも交わる機会があったとしても
素晴らしい瞬間を迎えられるのかもしれないなあ
などと夢想できる
ある意味で僕にとってはとってもセクシャルな歌と言う
感じもしますです。。はい。。。(*^^*;)
ああ。。恥ずかしい。。。
まあ。
過分に年寄りの冷や水ではありますがそう感じる「歌」です。
ある意味で。
時の流れは「残酷」?と映るのかもしれない。
でも?本当にそうだろうか??
僕にはこの「REBECCA」は
稀に見る素晴らしい形を作り上げた
日本を代表するロックバンドだと思います。
そして「男女混合ロックバンド」と言うバンド形態の中でも
彼らを超えたバンドを未だ見た事がないのは
情報不足&勉強不足もさる事ながら
とても残念でもあります。。。
書こうとすれば
次々に色々な思いが浮かぶバンドであり
中でもボーカル兼作詞の「NOKKO」の
言葉にならない(と言うか歌詞には書けていない^^;)
欄外の情熱やメッセージそして
多分彼女の思いや問いかけに応える形で
授曲された(音楽冷媒の)方々〜♪(=他のメンバー)
とそれを盛り上げる
一体感を伴った
ひとつの方向へと向かう暖かなコミュニケーション。
どうしてもフロントマンばかりが目立ってしまう
バンド形態になってしまいがちですが
一見。
視覚的にはもちろんフロントマンが目立ちは
しますが、そうでは無い「塊〜♪」となった
エネルギー〜♪の放射〜♪好きだなあ(^^)v
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
・・てなわけでございまして。。。
またまた文章がやたら永くなってしまいましたが
今回も最後までお読みくださり
どうもありがとうございましたm(_ _)m
「REBECCA」ファンの方〜♪が
ひとりでも増えると嬉しいです(^^)/
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