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舟唄 ~ 舟唄祭り、さらさん十八番Ver.

  • 原曲アーティスト: 八代 亜紀
  • 演歌
コラボ
種を蒔く道化師 / 細田さら
  • 51 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
舟唄
JASRAC作品コード
074-7213-7
アーティスト名
八代 亜紀

作品紹介

種を蒔く道化師

前回、インストVer.で「舟唄」を公開させて頂きましたところ、早々に、「細田さら」さんが、歌いたいって、コメント欄に有難くも書いてくださりまして、舟唄祭り開催の運びとなった次第でございます~♬
通常、私のインストアレンジオケそのままでは歌えない(色々な楽器がハモったりフェイクしながらメロ形成するためですね~♬)のですが、今回の舟唄はパンフルートがメロをずっとソロ演奏していますので、パンフルート奏者に代わり、そこをヴォーカリスト歌唱に変更するという形で、インストオケそのままの形で、歌入れをお願いしています。(バランス変更はしています~♬)

で、さらさん、流石、この歌は演歌レパートリーの持ち歌(十八番)だけあって、いいですよ~♬
歌い慣れている(?)せいもあって、こういう変形(笑)アレンジオケなので、元々のカラオケのようなイメージ感で歌ってしまって、最初のテイクでは、ぎこちない感じでした~♬
ですが、ここは、急激にテンポが変わっているところとか、ブレイクてきな休みのところはインスト通りに、等、若干の再確認、打ち合わせをいたしましたところ、次のテイクでは、完全修正して頂き、いい感じで歌って頂いてます~♬
このあたりは、凄いですね。また集中して取り組んでいただいているのでしょう、作業もはやい~♬
的確に修正頂き、感謝いたしております~御礼)
で、このVer。ナチュラルなヴォイス感と、こぶしフィールが融合した、さら演歌をあまりなく演出して頂ております。
この演歌の感じは、「さらさん」ならではのワールドです。よっ、さら節~♬

前述のとおり、オケはインスト公開と同じですが、生歌がはいると、楽曲に違う生命が宿るように思います。
やはり、生身の息遣いの凄さを有難く感じますね。いやあ、さらさん、感謝ですよ~おおきに~♬
これで、オケも生やったらなあって・・・・こんなけのプレーヤー招集したら、おいくら、かかるんでしょうかねぇ~笑)

さて、「舟唄祭り」って銘うっていますが、一発目がインストVer。
2発目が、「さらさん」、女性Vo.Ver。
そして、次回3発目が、「のりちゃん」、男性Vo.Ver。 の予定です~♬
さらさんのコメントの甲斐(笑)あって、のりちゃんも参加表明していただきました。
いやあ、ホンマ、私だけかもしれませんが、お祭りのように楽しいです~♬

熱帯夜が続くこの暑い日々ですが、ぽつぽつ吞みながら、一緒に舟唄を歌いながら、「さら演歌ワールド」を楽しんでいただければ嬉しいです~♬

さらさん、のりちゃん(準備中)、お祭り終わったら、打ち上げせなあかんねぇ~笑)
肴はあぶったイカのある、窓から港が見える、飲み屋でいいですかあ~♬

細田さら

演歌はあまりなじみがなくて、「舟唄」が十八番というより、
歌える演歌がこれと「天城越え」それから「昭和枯れすすき」の
3曲だけなんです。

歌いたい~。
という私に種さんはオケもくださり、テーク1はいいところはほめてくださり、
歌い直すところはちゃんと指摘してくださいました。
歌には自信が無い私ですが。。。
うまくミックスして仕上げてくださいました。感謝でいっぱいです。
それからそれから。アート。居酒屋さら ですね。めちゃ嬉しいです。

この後、のりちゃんバージョンも出るそうで。
「舟唄祭り」らしいです。
私の歌で、これくらいなら私の方がうまい~。と、自信を持った方、
どんどんお祭りに参加してくださいませ。

コラボメンバー

種を蒔く道化師

先日、プランターに花を見つけました。数年前に植えた花。種は、

細田さら

作詞を中心に音楽活動をしています。自分の世界観、作曲者さんの

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