「草原の微風」2035 作詞 砂風一(はじめ)
- ポップス
milk2022 / すなかぜ はじめ
- 40 再生
この曲の歌詞
「草原の微風」2035 作詞 砂風一(はじめ)さん
草原の 風は
幻想の 中へ
耳を 澄まして 聞こう
君の 歌う声を
息を 止めて 黙ると
確かに 声がした
探すのは もう やめよう
君は 足音を
残して 行くのだから
大空の 雲は
幻想の 枕
まぶた 閉じた 時だけ
君を 見つけられる
手を 伸ばして 触れると
確かに そこにいた
探すのは もう やめよう
君は 温もりを
残して 行くのだから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 砂風一(はじめ)
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2022
暑いですね。まったく。そんな時に一陣の風があると暑さも少しは和らぐのでしょうが。
ちょっと小高い丘の上の草原を走る風を思い起こしていただけると嬉しいなと思いながら作ってみました。
砂風さんの詞はそんな風景が浮かびます。聞いていただけると嬉しいです。
この先一週間は猛暑日が続くようです。外出するのも命がけ。って本当にそうなりそうです。
おまけに電力需要もうなぎ上り、ショッピングセンターにでも行こうかな。
さて、コロナ。感染者数はすごく多いです。でも、僕の周りでは感染したという声が聞こえてこないです。
政府も第2類にする方向のようですし、抗原検査がしやすくするとは言ってますので、8月2週。お盆の頃には、下向きカーブに入ってくれるといいなと思います。 やはりつまるところ、こまめな手洗い、人混みマスク。ですかね。
砂風さん、ありがとうございました。ではどうぞ。
すなかぜ はじめ
MILKさんが素敵な曲を附けて歌ってくだりました。
まだまだ暑い日々が続きそうですが
さわやかな草原の風が
お聴きになる皆さんに
吹くように願っております。
コラボメンバー
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