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REVENGEFUL GHOST

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歌詞本文

僕は僕らしく生きてゆきたいよ
例え君の描く僕と違ったとして
だって僕たちはいつか死んでしまうから

光り方を忘れた星だってさ
星座として昨日まで空に浮かんでた
そんな過去まで否定してしまわないでよ

生き方なんて誰も教えちゃくれないし
自分に嘘つかないで走っていければいいけど
一日を終えて丸つけられた日が幾つあった?
決して妥協はしたくないけど
悔いてばかり居ても仕方ないでしょ?

自分が死ぬ時に人生振り返って
百点満点だって言えるやつなんて居ない
やり切れずに半端なまま終わって
死にきれないまま怨霊に変わってしまうなら
責めて自分の全てをぶつけてみたい

僕が僕らしく生きてゆくために
例え君の望む僕と違ったとして
だって僕たちはいつか死んでしまうから

朝が怖いのは昨日にやり残した事があるから
変われないって悩むそんな日々もいつかは
変わる必要もない事に気付いたりして
どうしたって叶いそうもない夢を願うなら

心中してしまうぐらいの気持ちで行け
棺桶に眠る時に夢も道連れにしよう
やり切れずに半端なまま終わって
死にきれないまま怨霊に変わってしまうなら
責めて自分の全てをぶつけてみたい

何処まで行けるか決めてしまうから
自然と歩幅も狭まってしまってる
行きたい場所だけ決めて走ればいい

正しい死に方なんて選べないのなら
正しい生き方をして生を燃やし尽くしたい
理想論を立派に吠えるだけの
やり切れない負け犬に成り代わってしまうなら
責めて自分の全てをぶつけてみたい

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作品紹介

諦めた夢が怨霊となってあなたに襲い掛からないように…

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