四方山話(迷路)テーマ:目の錯覚
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この曲の歌詞
◆迷路
作詞/作曲・川上シュンロー
たどり着けぬ 旅に疲れて
夜の声に 振り返る
朝を迎えぬ この街は
だれもかれも みな大人だ
本当の事を話したら みんなが笑うから
本当の事を話したら みんなが黙るから
※この街はまるで 迷路の様
今日も街から出られない
夢を乗せた バスに揺られ
着いた停(えき)が この街で
ゆくあてを忘れた人々が
かりそめの椅子に腰掛ける
出口を尋ねてみても ひとりも答えない
出口を尋ねてみても ひとりも知らない
※リフレイン
明日も街から出られない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 川上シュンロー
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 川上シュンロー
作品紹介
冬でも蚊が飛んでる鹿児島に住んでおりますので年中蚊と戦っております。
殺虫剤って夏のものかと思ってましたがここではオールシーズンです。
つまり生活必需品、年中消耗品(笑)。
蚊と暮らしてるようなもんですな。
そんな日常を過ごしているからでしょうか?
常に部屋のどこかに蚊が潜んでいるように思うんですな。
で、何か見えると蚊じゃなくても「蚊かな?」と思うわけ。
一種のノイローゼなのかも知れません。
そんな訳で、今回のテーマは「目の錯覚」。
視力が衰えてきてるのもあるが自分の目が信用出来ないシュンローさんと、
あれ?虫かな?と思って見たらやっぱり嫌いな虫だったと言う杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、あら見てたのね~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『迷路』です。
作詞/作曲・川上シュンロー
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