「きみへのあいのうた」2046 作詞 ろまんざ
- ポップス
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この曲の歌詞
「きみへのあいのうた」2046 作詞 ろまんざさん
ふと気がつくと 僕のかたわらにいて
いつも笑顔で 見守っていてくれた
あったかいお陽様のように
小さい子供がおもちゃに 夢中になるように
何かを思いついたら 仲間をたくさん集めて
わき目をふらずに走り続けた 君を置き去りにして
ふと気がつくと 僕のかたわらにいて
いつも笑顔で うなずいていてくれた
あったかいお陽様のように
君のさびしい気持ちを 気が付いていたくせに
自分が思いえがいた事 仲間とともに膨らませて
後には引けずに走り続けた 君を悲しませながら
でもこれからは 君のかたわらで
いつでもいるよ 君へのラブソング
時間をかけて綴っていくよ
でもこれからは 君のかたわらで
いつでもいるよ 君へのラブソング
心をこめて歌っていくよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ろまんざ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
ろまんざさんの「きみへのあいのうた」に附曲させていただきました。
あと少しで結婚記念日なので少しは気にしているところも見せないといけないなぁ。。なんてことも考えてたことは事実。
次作は記念日用に作った曲になる予定です。乞うご期待。
曲もコツコツと作っていくと貯まるものでこの曲で2046。現在は2050曲目を作っているところです。
生きている限り、自分が自分である限り皆様のお力を借りて作っていきたいと思います。と言うことでこれからも5日で1曲。
よろしければ聞いてくださいね。 MILK
ではどうぞ。
なにかに夢中になって
大事な事、大切な人を
置き去りにする人
後悔先に立たず。。とならないように。
まあ!好きな人が機嫌よくいるのは
うれしいことなんでしょうが。。。
milkさんの声が映えています。
コラボメンバー
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