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「星の伝説」さら&風来坊のまさ

  • ポップス
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この曲の歌詞

星になった悲恋の恋人達が
二人に合図を送るのを
そっとそっと眺めてた
土曜の夜のデートは
いつもマンションの屋上
一つの毛布にくるまって
飽きずにながめていたね
猫舌の私はいつも
ココアを冷ましすぎた
一つ一つ 指さしながら
あなたが語ってくれた
二人の好きな星の伝説みたいに
永遠には一緒に居られなかったね

望遠鏡をのぞくあなたが
子供のように真剣なのを
そっとそっと眺めてた
土曜の夜のデートは
いつもマンションの屋上
星座表をまわしながら
飽きずに眺めていたね

凍える私の手を
ポケットの中で握ってくれた
一つ一つ 指さしながら
あなたが語ってくれた
二人の好きな星の伝説みたいに
永遠には一緒に居られなかったね

一つ一つ 指さしながら
あなたが語ってくれた
二人の好きな星の伝説みたいに
永遠には一緒に居られなかったね

クレジット ORIGINAL

作詞
細田さら
作曲
風来坊のまさ
編曲
風来坊のまさ

作品紹介

いつもの困った時のまささんです。
これまで、「灯(ともしび)」「はやり歌」などアップしてきましたが。
まささんとのお歌で1番好きなのがこれです。
もう10年以上前につくりました。

動画をご覧くださると嬉しいです。
https://www.youtube.com/watch?v=fLiApXqvTtk

ネクターも使ってないし、繋げなくて全部一気に歌ってる私ってすごい。
こんな頃もあったんだ。。。(遠い目)
昔のファイルなので音、悪いけどすいません。でもわざとノイズ入れる人もいるのに
自然に入ってるってすごいかも。

コメント12

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