四方山話(私が悪いのよ)テーマ:見切り品
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この曲の歌詞
◆私が悪いのよ
作詞・ドブロク/作曲・川上シュンロー
煙草を二本三本 眉を細めて言うあなた
お前は悪い女だよ 俺はお前に尽してきたよ
そう言って灰皿に 消えた煙りのように
電車の音が聞こえたら 雀の声が途絶えたら
私は独り言 そうよ 私が悪いのよ
作りかけの詩をひとつふたつ ワイン片手にめくるように
お前は悪い女だよ 氷を見つめて独り言
いつか世間の隅で 泣いていたように
他人を頼りにして来たけど いつもいつも捨てられた
何をやっても そうよ 私が悪いのよ
そうよ私が悪いのよ
そうよ私が悪いのよ…
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ドブロク
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 川上シュンロー
作品紹介
頻繁にスーパーに行くからなのですが、二三日のうちに食べちゃうだろうと、
ワゴンの上に乗ってる安い値札のついてる商品を買ったりします。
モノによっては硬くなってたりするのもありますがだいたい問題は無い。
しかし、頻繁に行く度に買うので消費するのも大変。
とくにしまっておく冷蔵庫の中がいっぱいになり兼ねないのも問題です。
冷凍庫なんかもう一つ欲しいくらいだもんね(笑)。
まぁでも廃棄処分されちゃうよっか良いかな~?って思います。
無駄の無いようにするのって難しいですよね。
そんな訳で、今回のテーマは「見切り品」。
たまに二年前に賞味期限切れてる調味料を見つけて驚くシュンローさんと、
おそらく消費期限も過ぎてた蕎麦を口にしてしまった気がする杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、そばに居てくれる~だけでいい~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『私が悪いのよ』です。
作詞・ドブロク/作曲・川上シュンロー
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