「意地っ張り」2056 作詞 すなかぜはじめ
- ポップス
milk2022 / すなかぜ はじめ
- 23 再生
この曲の歌詞
「意地っ張り」2056 作詞 すなかぜはじめさん
冷たい風が ささやくたびに
赤くなる耳 照れてやないよ
うつむく僕は ただの寒がり
涙も凍る 季節のせいさ
何も語ってない 僕に
白い景色が 責め立てる
厳しいことも あるけれど
どこか温もり 探してる
欠けてる月が 振り向くたびに
微笑んでくる 照れてやないよ
うつむく僕は ただの強がり
涙をこぼす 気弱な奴さ
何もわかってない 僕に
冷たい風が 責め立てる
寂しいことも あるけれど
どこか孤独を 求めてる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すなかぜはじめ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2022
「すなかぜはじめ」さんの作品です。前は「砂風一」と感じでしたが今回はひらがなでのお名前の投稿ですので、そのように。
僕も意地っ張りな方ですので詞の内容は分かるのですが、考えれば些細な意地がどんどん膨れ上がり最後には引っ込みがつかなくなるようで、あんまりよろしいようではないものと心得ております。年を取ると人間丸くなるものと思いますが、ここのところは変に意固地になるようで、出来た高齢者にはまたまだほど遠いですね。
コロナがまた増えだしているようで心配していますが、お隣〇国ではゼロコロナ継続とか、これも意地っ張りの一つではないでしょうか。
コロナコロナとうわごとのようにうろたえるのはもうやめにしてもらいたいなぁ。
すなかぜはじめさん ありがとうございました。ではどうぞ。
すなかぜ はじめ
MILKさんに、ノスタルジックに
とても素敵な曲を附けて
歌っていただきました。
本当に感謝申し上げます。
どうか、お聴きください。
コラボメンバー
コメント3
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