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徒環の主素野

  • Jポップ
  • 11 再生

この曲の歌詞

徒環の主素野

天の御体内、ご自身内での事象
”天の御体内、ご自身内での表現&体験なら”
全ては起こるがまま、それでいいのかもしれない?
”全ては起こるがまま、それでいいのかもしれない?”

死者を生き返らせ、そのイエス様でさえ
”天の下位表現、イエス様でさえ、不活性&未発達な"
天の始めからのを、内包&原因&計画なら
”衆生の意識体には、なにもなさらず"
”そこに介入する、余地&許しは不要なのか?”

始めに主素野あり
主素野に始めなし
充満であり、虚無・空でなく
どちらという流派でなく

永遠にあり続け、過去からも未来へも
多重の多重にさえ始めより
火水の素も生まれ広がり

創造&維持する者達をも生み
穢土の汚穢にも動じる事もなく
善しか認識出来ぬ者でなく
表現物以上の体験

天より下る一つのライン
天界とは真逆の下界
途切れる事ない表現物への
寄り添いと常に無言の提示

許し慈悲の波の流れと運び
容赦ない凄虐の世界でも

自分達さえ恵まれれば歓喜し
結局はどこまでも欲望のみ

裾野 貨幣の愚害
”相互利益供与の不正”

凡てを学びにもたとえて
”奈落の現世での在りよう”
識者?の母語、文字、数さえ聾盲
”正しい事が1つもないサイクル”
積み木、お絵描きより以前
”への陥り窘めの無駄"

定め、天のシナリオ(原因)
されど、今伴に書かれる?

絵解き 踏み絵 等視
胸中二 魂 心(人間心)
世人性 愚汚担 諸相是?

帯説 昧爽 埋み樋
名に負う ハイル 演繹
慈雨 禮 民踊

嬉戯 う音便 悠揚 霊妙
雅味 マチエール 徒法灯
深 故由 高燥
彩美溢

捺染 アーベント 諦視 相する
”シェール 葦 当為 嬉 要違役”
索漠 知情意

うららか 支う 御伽

クレジット ORIGINAL

作詞
三浦忠
作曲
三浦忠
編曲
三浦忠

作品紹介

2007,6,30
徒環の主素野(とわのすその)
天の充満という、天の御体中での、御体内に表現されているらしい私達、人という表現物としての存在性
歌 巡音ルカ
https://www.youtube.com/watch?v=dxIF_ztcEhg

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