Zombies are standing out ♪ Porno Graffitti
- 原曲アーティスト: ポルノグラフィティ
- ハードロック
- 43 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- ZOMBIES ARE STANDING OUT
- JASRAC作品コード
- 724-2388-9
- アーティスト名
- ポルノグラフィティ
作品紹介
ZOMBIES ARE STANDING OUT
Porno Graffitti
ポルノグラフィティ
2018.9.28
作詞: 新藤晴一
作曲: 岡野昭仁
編曲: tasuku, Porno Graffitti
ハロウィン真っ只中、、、じゃなかった、、、、
ポルノの驚愕問題作、、、あ、曲の話です (^_^;)、、、
2018年・・・
「え?え~~~!これがポルノグラフィティの新曲?」
\(◎o◎)/! と、初めて聴いて思いました。。。
骨太な王道ハードロック♪
重厚なギター、伝統的な構成ながら、デジタルなFX満載!
でもポップ感もあるという。
これはもう大好物!
そんな曲ですが、
FX満載な曲だしオケ制作大変そうだな、
Bメロの何気に複雑な譜割り、なんじゃこれ?
所々のビートブレイクの無音がリズムアクセントとなっていてかっこいいけど、
歌うのも難しそう~~
「でもいつか」とずっと構想していました。
そしたら今回偶然が重なりましてですね、
Joeさんとこの曲を制作出来ることに!
と言いますか、サウンドメイクは全面的にJoeさんが手掛けてくれました。
いつも以上に重厚なギターはソロにバッキングに
この曲の重要な要素の様々なFX、
そして、3D空間ライクでなおかつ分離の良いプロ級ミックスまで、
どこぞのオケではないんです。
Joe's Magic満載の驚愕サウンドです!
完成曲を聴いてしばし呆然自失状態でした、、、
ということでございまして、
この総天然色(?)リアル立体感サウンドで、
アンデッドな世界に誘いたいと思います♪
BADGEさんに情報を頂いて、この曲を初めて聴いた時、これ本当にポルノフラフィティ? と意外に思いました。
ポルノってもっとポップで軽快な感じの曲が多いですよね。それがコレですよコレ! めちゃくちゃハードでヘヴィー、そして主役はゾンビ。驚くと当時に曲のカッコ良さに衝撃を受け、これは是非やってみたいと思った次第です。
例によってBADGEさんからは、好きに弾いちゃって下さい!とのありがたいお言葉を頂いたので、ちょっと、いやかなりギターが目立ってます。が、これくらいやってもBADGEさんのボーカルを邪魔することはないと分かっていたので、もう好きにやらせて頂きました。そのボーカルの存在感たるや、相変わらずのカッコ良さで、正にBADGEさんの本領発揮です!
クリスマスのこの時期に、その雰囲気とは真逆のハード“ゾンビ”ロックをアップするのはいかがなものかと思いますが、年末の慌ただしさに翻弄され、クリスマスどころではないという方々に是非聴いて頂きたいデス。
荒みきったクレイジータウンでゾンビのような生活を強いられていても、いつか神の祝福を受けられるように、立ち上がれ Livind Dead!
・・・あら? この曲、ある意味クリスマス・ソングかも。
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