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Eight Miles High / Byrds - G Force & Duplex-Ache

  • 原曲アーティスト: THE VENTURES
  • プログレッシブ
コラボ
Duplex-Ache / G Force Music
  • 61 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
EIGHT MILES HIGH
JASRAC作品コード
0E0-4800-1
アーティスト名
THE VENTURES

作品紹介

Duplex-Ache

Eight Miles High

公開の段になって、な、なんと、ベンチャーズが原曲だったのか!!!
とおどろいてしまいました。
私は、高校の頃、このByrdsがやったのをきいたのでした。

その頃傾倒していた、プログレッシブロックの延長です。
でも、このByrdsは、全体としてて、フォークロック、サイケデリックロック、サイケデリックフォークの肌あいがします。

Mike OldField の「Five Miles Out」や、Peter Gabrielの「Don’t Give Up」とともに、私のとっての頑張れソングです。

G Forceさんのボーカルは、安定していて、ファイル品質もよく、とてもミックスし易かったです。

私の拙いおねがいをきいていただいて、ありがとうございました。

かっちょ良いーハーモニーと、いつになく、ラフな感じのGさんのボーカル、聞きどころです。

G Force Music

アシェさんから、とても懐かしい曲でお誘いいただきました。
懐かしいと書いといて、ほとんど記憶も薄れていたのですが・・・中学時代に友達からかりたVenturesのLPで聴いたのが最初。
その後、バンドやるようになってから、CSN&Yのクロスビーから遡ってByrdsのアルバムも一通り聴いていたのに、忘れてました・・・

それでアシェさんからこのオケをいただいたときに、このサウンドなのでVenturesが全然思い出せなくて、むしろ70年代のプログレ。それもプログレ四天王じゃなくて、その次あたりに位置するGentle GiantとかVan Der Graaf Generatorとかアタマに浮かんできました。僕がアシェさんのギターきいていつも感じているのが、ロバート・フリップですので、どうしてもプログレの気配???を探しちゃうからかもしれません(^_^;)

そんな流れでByrdsの歌に引きづらることもなく、まっさらの状態でこの歌詞をメロディに落とし込んでいきました。Byrdsを先に聴きにいってたら、たぶんあの雰囲気にどうしても寄ってしまうと思ったので、かえって(歌のない)Venturesとプログレからイメージしてよかったような気がします(^_^;)

プログレの匂いはしつつ、どちらかというと60年代後半のサイケムーブメントの佇まい、ディストーションの効いたサウンドでしたので、歌も緻密で小綺麗にまとめるよりも、少しラフな感じでオケの中に浮遊させる感じで歌ってみました。
最後のAh~コーラスは、Policeの曲からエッセンス借用してみました。

うまくアシェさんのご要望に添えてるといいなぁ。

コラボメンバー

Duplex-Ache

Duplex-Ache(あしぇ)猫と一緒https://au

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

コメント18

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