A Lover’s Concerto ~ きら☆姉様「愛」のPresent Ver.(きら☆eed)
- 原曲アーティスト: Sarah Vaughan
- ジャズ
- 88 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- A Lover's Concerto
- JASRAC作品コード
- 0L0-7990-1
- アーティスト名
- Sarah Vaughan
作品紹介
今回は珍しくも、姉様からのリクエストにお応えしてのコラボ楽曲です~♬
きら☆姉様とは、有難くもたくさんのコラボ楽曲に携わって頂きましたが、姉様から、リクエストを頂きましたのは、恐らく過去に「Breakout」「真夏の夜の夢」の2曲だけだったかと記憶しています(昨日のことも怪しい記憶力ではございますが~笑))
私の場合、いかに押し掛け、押し売り的なコラボレーション楽曲が多いかと改めて認識・・・・・ごめんね、ごめんねぇ~♬
で、今回姉様がチョイスされました楽曲は、「A Lover’s Concerto」です~♬
原形は、バッハ様の楽曲「メヌエット」で、ネット情報によりますと、1965年に「A Lover’s Concerto」として、R&Bグループ「The Toys」の楽曲で大ヒットしたそうです。
私は、「Sarah Vaughan」のVer.しか知らなくって、少しYoutubeを探索しました結果、「薬師丸ひろ子」Ver.を発見!! そして女性3人組の「The Toys」も発見しました~♬
「The Toys」の方は、結構古い映像でしたが、ちゃんと残っているもんなのですね。ネット図書館ともいえますなあ、この恐るべし蔵書力~♬
ひろ子ちゃんVer. Toys Ver. ともに転調しまくりでしたが、Sarah Ver. は、落ち着いた感じで、朗々と歌っていたので、こちらのVer. を参考に今回、楽曲創作いたしました~♬
いやあ、姉様のお声は、いつ拝聴しても素敵です~♬ 耳が心が暖まります。
愛を感じますよねぇ~♬ 姉様の愛は特に包容力のある愛ですね、きゃ、いつまでも包まれていたい・・・・・おいおい何いうてんねん、って声が聞こえてきそう~♬
今回も、Sarsh ばりの朗々としたヴォーカルはさすが!!! Oh oh oh oh oh ~♬
楽曲は16小節パターンの繰り返しなんですけど、その中でも、色々な表情を見せてくれるヴォーカルの力は、姉様ならではです。特に個人的には間奏終わってからの3番のヴォーカルニュアンスとか、痺れますね~♬
いつもながら姉様のヴォーカルミックスしていると、姉様の愛にハマりそう・・・危ない危ない!!
アレンジの方は、バッハということもあり、個人的イメージではピアノの習作って感じなので、ピアノの練習的フレーズ(ホンマは知らないんですけどね)を多用しています~♬
Sarsh Ver. もスイング系ではないVer.なので、スイングアレンジはしていないんですけど、やっぱりスイングもしたい・・・・ってことで、無理やりエンディングにスイングして終わっちゃっています~笑)
今年もこのサイト、音友さんとのコラボレーション作品を数多く創作することが出来、至福の時を過ごせました。大変有難いことでございます。音友の皆様、リスナーの皆様、御礼申し上げます~深謝)
では、コラボレーションチーム【きら☆eed】今年最後にお届けいたします楽曲「A Lover’s Concerto」、きら☆姉様の愛あるヴォーカルで、幸せに包まれた年末をお過ごし頂けましたら、大変幸せでございます~♡+♡
寒くなりましたね。
こちら山形もうっすら雪が積もりました。
今年最後のお種さんとのコラボは、前から1度唄ってみたかった、
サラ・ヴォーンのA Lover’s Concertoです。
種さんも書かれていますが、私からリクエストする事はあまりないのですが、
たまーに歌ってみたいなぁーって曲が頭に浮かんで来る時があって(笑
今回リクエストさせていただきました。
喉の調子がやや回復傾向にあり、レギュラーの調子の悪くない声に戻りつつありますが、
やはり戻っても「ガサガサ」(笑
声もあまり張り上げないで歌えそうだったし、キーも合ってましたので、
歌入れはそんなにきつくなかったですが、思ってた以上に難しかったです。
今回も種さんのとぉーっても素敵なアレンジの美しいサウンドのオケで歌わせていただきましたが、
足引っ張った感は否めません。(;^ω^)
種さん今年もコラボをご一緒出来て嬉しかったです♪
ありがとうございました!!
種さんとの今年最後のコラボ聴いていただくと嬉しいです。
コラボメンバー
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