「みよてた」2068 作詞 まほうびん
- ポップス
- 33 再生
この曲の歌詞
「みよてた」2068 作詞 まほうびん
あなたに伝えたいことがある
けだるい夜明けにも
まどに朝日が輝くように
しあわせはいつも
てにとどくところ
おしえて下さい私にもっと
めを伏す様な厳しさも
できれば見えない優しさも
ときを超えてなお
うしなわないものを
ごめんなさいは一度だけね
ざんげでなくて愛しさを
いつものあなたでいて欲しいから
まだこれからも
すきでいたいから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まほうびん
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
お正月2曲目は、まほうびんさんの「みよてた」です。おかしなタイトルだなと思った方。正解です。
こたえは歌詞に隠されています。歌詞ページに入って読んで下さいね。 分かりました??
「あけまして おめでとう ございます」今年もよろしくね。
七草がゆも終わり、新年も八日目。成人の日は明日になりました。18歳が成人なのに、成人式は20になってからとか、
お酒は20からとか、日本の国はおかしなことを普通にやるようになりましたねぇ。
コロナの感染者数は世界最高なのに、感染症の累計変更を行うとか。防衛費増に復興財源を使うとか、議論・説明が足りないで、
なし崩し的に押し切ってしまうこと、多くなりました。モノ言う日本人が少なくなったのかなぁ。
自分には国を変える力があると答えた18歳の割合。アメリカ68.4% インド83.8% 中国87.8% そして日本27.2%。
まほうびんさん ありがとうございました。ではどうぞ。
今年のお正月に楽曲の一つも
お贈りできればよかったけど
何も手掛けられなかったので
早々に詞で遊ばせてもらったら
またまたmilkさんに愛でて頂く
ことが出来ました
ありがたやありがたや
日本語の横書きを左から書いたり
読んだりするようになったのは
1946年のお正月の新聞が最初
だったのだとか
昭和の時代に係るヒトなら
タイトルから視線を追うとそのまま
仕掛けが解っちゃうように
そんなふうに描いてみました
たこあげ、追い羽根、独楽まわし
年々に色褪せていく感じな年行事ですが
皆さんはどんなお正月でしたか?
コラボメンバー
コメント8
コメントを読むには、ログインが必要です。