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「みよてた」2068 作詞 まほうびん

  • ポップス
コラボ
milk2022 / まほうびん
  • 33 再生

この曲の歌詞

「みよてた」2068 作詞 まほうびん

あなたに伝えたいことがある
けだるい夜明けにも
まどに朝日が輝くように
しあわせはいつも
てにとどくところ

おしえて下さい私にもっと
めを伏す様な厳しさも
できれば見えない優しさも
ときを超えてなお
うしなわないものを

ごめんなさいは一度だけね
ざんげでなくて愛しさを
いつものあなたでいて欲しいから
まだこれからも
すきでいたいから

クレジット ORIGINAL

作詞
まほうびん
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2022

お正月2曲目は、まほうびんさんの「みよてた」です。おかしなタイトルだなと思った方。正解です。
こたえは歌詞に隠されています。歌詞ページに入って読んで下さいね。 分かりました??
「あけまして おめでとう ございます」今年もよろしくね。
七草がゆも終わり、新年も八日目。成人の日は明日になりました。18歳が成人なのに、成人式は20になってからとか、
お酒は20からとか、日本の国はおかしなことを普通にやるようになりましたねぇ。
コロナの感染者数は世界最高なのに、感染症の累計変更を行うとか。防衛費増に復興財源を使うとか、議論・説明が足りないで、
なし崩し的に押し切ってしまうこと、多くなりました。モノ言う日本人が少なくなったのかなぁ。
自分には国を変える力があると答えた18歳の割合。アメリカ68.4% インド83.8% 中国87.8% そして日本27.2%。
まほうびんさん ありがとうございました。ではどうぞ。

まほうびん

今年のお正月に楽曲の一つも
お贈りできればよかったけど
何も手掛けられなかったので
早々に詞で遊ばせてもらったら
またまたmilkさんに愛でて頂く
ことが出来ました
ありがたやありがたや

日本語の横書きを左から書いたり
読んだりするようになったのは
1946年のお正月の新聞が最初
だったのだとか

昭和の時代に係るヒトなら
タイトルから視線を追うとそのまま
仕掛けが解っちゃうように
そんなふうに描いてみました

たこあげ、追い羽根、独楽まわし
年々に色褪せていく感じな年行事ですが
皆さんはどんなお正月でしたか?

コラボメンバー

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

まほうびん

自分の耳と感性だけが頼りの曲作りをのんびりやってる気分屋の田

コメント8

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