FEVER / Triceratops
- 原曲アーティスト: TRICERATOPS
- ロック
- 87 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- FEVER
- JASRAC作品コード
- 061-8226-7
- アーティスト名
- TRICERATOPS
作品紹介
TRICERATOPS第3弾、“FEVER”を4人コラボでお届けします!
この曲、ギター2本で奏でるイントロがカッコ良いんですよね。ギターソロも2本の掛け合いになっているし、これはギター2人でやりたい曲だよね、と言うコトでテイルピースさんにも参加していただきました。
70年テイストを感じる王道ロックのギターと言えば、それはもうテイルピースさんなのです。
更にこの曲、こんなライブ映像があるのですな。
https://www.youtube.com/watch?v=evQlTylVUUw&ab_channel=TRICERATOPSOFFICIAL
和田さんと小田さんが仲良しなのは知ってましたけど、この曲に小田さんテイストがこんなに合うなんて!
小田さんテイストと言えばotoharuさんで決まりであります。BADGEさんとotoharuさんという、ちょっとキャラの違うお2人が歌えば、和田さん小田さんコンビに負けない雰囲気が出せるのではないかと。
そんなワケでBADGEさんと相談した結果、お2人を誘って4人体制で臨もうとなった次第です。
ギターは左から聞こえる、ギターソロでは最初に弾いている方がテイルピースさんで、右が私です。この曲のイメージにピッタリな王道ロックサウンドがテイルピースさんで、ちょっと浮いてるハードロックテイストが私であります。ギターのハモリ部分もテイルピースさんが考えてくださいました。
大好きなボーカリストのお2人、更に大好きなギタリストのテイルピースさんとのコラボと言うコトで、楽しさ3倍、嬉しさ30倍のスペシャルなコラボでありました。
細かい打ち合わせをした訳でもなく、それぞれ好きにやっちゃってくださ~いと始めたのに、御三方がそれぞれの役割をきちんと理解し、個性を十二分に発揮していらっしゃるのがスゴいです。これぞ匠の技! コラボの醍醐味! バンドの真骨頂!
どうぞ、4人がライブ演奏をしている様を思い浮かべながらお聴き下さい。私のイメージは福山雅治にしていただければ幸いです。
この楽しさがみな様に伝わりますように!
Joeさんからのお誘いで多人数コラボに参加させていただきました。
ボーカルの掛け合いは久しぶりでしたが、やはりこういうのは楽しいですね。
BADGEさんのボーカルがキレッキレでカッコいいので、
こちらは抑えめで違いを出してみましたが、いかがでしょうか~
ギターの掛け合いもさすがのお二人でバッチリ決まってて
とっても楽しいコラボでした!!
改めてコラボいただいた皆さんに感謝です!!!
TRICERATOPSのカバーも順調に3曲目です。
Joeさんに感謝感謝です。
そしてこの曲は原曲から、そして元ネタの彼らのライブから広がって、
こんな豪華なことになりました。
「この小田さんとのライブでの感じいいですよね」
「アコースティックな感じより、原曲通りガンガンにロックがいいですよね。」
「ギターは滅茶苦茶弾いてください、できればツインが面白いですね」
そんな会話をJoeさんとしていたのですが。。
それを現実に出来たのもこのコラボメンバーのお陰です。
otoharuさんの伸びやかな、そして小田さんの高度なヴォイテク感
テイルピースさんの耳惹くフィンガリングとギターサウンド
エンディングにかけてのJoeさんとのツインギターまで必聴でございます。
この大好きな曲をこのお三方で出来て本当に良かったです。
ありがとうございました。
Joeプロデューサーにはオケからギターから最後のミックスまで、
本当にありがとうございました。
皆様にもお聴きいただけると嬉しいですm(_ _)m
今回はJoeさんにお誘いいただいて参加させていただきました。
otoharuさんにBADGEさんそしてJoeさん、本当にありがとうございました。
MTで名を馳せるお三方のコラボに割って入るには勇気がいりました。^^;
しかも皆様のご配慮もありフューチャーされている方のパートを受け持つことに。
うーん、自分で良いのでしょうかという思いもありましたね。
なんせ名手Joeさんがいらして、なおかつBADGEさんもギターがうまいですから。
そんな一方でこういった方々と一緒にできることにワクワクする自分もいました。
結局、やり始めるとワクワクのほうが勝っちゃいましたね。楽しかったです。
最後の方のJoeさんとのハモリのところはどう作って良いのかかなり迷いました。
自分勝手に弾くだけなら何とかなるんですがハモることを考えて作ったことなん
てなかったので。
そんなこんなで時間がかかってしまったのは申し訳がなかったですね。
出来上がりはカッコいいボーカルのお二人のおかげで良い作品になったと思います。
Joeさんとは数年前に初めてやったコラボを思い出しながら楽しませていただきまし
た。
コラボメンバー
Joe
長いブランクを経て、またギター&宅録を始めたオヤジです。よろ
otoharu
ヤマハMySoundから流れて来ました。学生時代にオフコース
BADGE
気分はグルービー
テイルピース
歴だけは長いですが、コンスタントにバンドをやってるわけでもな
コメント45
コメントを読むには、ログインが必要です。