「桜」2082 作詞 すなかぜはじめ
- ポップス
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この曲の歌詞
「桜」2082 作詞 すなかぜはじめ
薄紅色の 足跡が
螺旋を描く くるくると
青い空に 舞い上がる
妖精たちの 旅立ちさ
時は季節の 案内人
木陰の中に 陽が差して
君が手を振り 微笑んだ
眩しい瞳 春うらら
そよ風香る 春だった
並木通りは ちらちらと
薄紅色の 雨が降る
妖精たちの いたずらさ
時は季節の 演奏者
川のせせらぎ 鳥の声
二人肩寄せ 腕を組み
ゆっくり歩く 夢うつつ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すなかぜはじめ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
「桜」のタイトルの砂風さんの詞を見つけましたが、桜の花(そめいよしの)もこちらでは散ってしまいました。
ちょっと遅かったかなぁ。春は詞の内容通りなにか起きていても夢見心地でふわふわした感じがします。
春うらら、夢うつつですね。外に出るとそろそろさつきも先始め、藤とあやめ。たんぽぽ、クロ―バーも素敵です。
散歩が気持ちよい季節になりました。と言うことでまたフラフラと出かけています。
統一選挙も第一陣が終わり、街頭演説の声も無くなりました。それにしても、野党はどうしたものか、活気がありませんね。
考え方も公約も与党とそんなに差が無いように思えるし、国会や地方議会の中継を見ても、上げ足取りか個人攻撃しか目に入りません。
もっと考えてもらいたいことがたくさんあるのになぁと散歩をしてると目につきます。あれやこれやこんなこともあんなことも。
なんてね。爺のボヤキです。
砂風さん ありがとうございます。ではどうぞ。
ここ数年、毎年行くのですが
今年も、いいお天気の日に
お花見に出かけました。
桜吹雪が、とてもきれいな
散り際を見ることができました^^
MILKさんに素敵な曲歌を
附けていただきましたので
ぜひ、お聴きください。
コラボメンバー
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