『 国会ジャンヌ・ダルク 』
- 288 閲覧
歌詞本文
ポテチも卵もエネルギーも
宝石みたいな値段になった
無意味な権力 無駄な戦争
愛の歌が またひとつ殺される
こんな時代に君は舞い降りた
正義の旗を地に差す為に
君は聞く・・この国は好きですかって
君は問う・・明日に希望はありますかって
新しく力強い君に託したい未来がある
権利と義務の意味と今夜も戦いながら
パンデミックを乗り越える頃
暴露系の彼がイジメられる
ヒールな大儀と癒着政治
知りたい真実が また枯れてゆく
こんな時代に君は舞い降りた
正義の旗を空に翳して
君が聞く・・守りたい人は いますか
君が問う・・向日葵の風が吹き抜ける丘で
優しく涙もろい君に預けたい未来がある
秤にかけた自由の価値の重さについて
こんな時代に君は舞い降りた
正義の旗を地に差す為に
君は聞く・・この国は好きですかって
君は問う・・明日に希望はありますかって
新しく力強い君に託したい未来がある
権利と義務の意味と今夜も戦いながら
優しく涙もろい君に預けたい未来がある
秤にかけた自由の価値の重さについて・・
作品紹介
過去作ですがコラボ用にリライトしました^^
ボツの可能性大ですが・・(*ノωノ)
駄歌詞ブログにもUPさせてもらってます。
お時間のある時にでも覗いて頂けると嬉しいです!
コメント2
コメントを読むには、ログインが必要です。