浮き雲
- 演歌
- 1 再生
この曲の歌詞
空を見上げりゃ浮雲ひとつ ふわりふわりと流れていくよ 山や海超えてはるばると 帰る浮き雲見ていると 俺もふる里帰りたい・・
遥か彼方に日が落ちて 雲が朱色に染まっていくよ 燃える夕焼けがまた明日ね いつも別れの刻だった 遠い想い出懐かしい・・
好きで居ながら時が過ぎ 離れ離れになっていた 俺が十五であの娘は14 蒼い二人の恋仲を 浮雲が見ていたふる里よ・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 飯塚邦雄
- 作曲
- 飯塚邦雄
- 編曲
- 飯塚邦雄
作品紹介
ぽかりと浮かぶ雲を見て、故郷の昔懐かしい子供の頃・・・想い出が蘇り、歌にしました!
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