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演歌が一番

  • 演歌
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この曲の歌詞

春になると草木も目を出し 人も笑顔で浮き浮き歩いてる 待っていたぞと桜の下で 花見の宴会酒酌み交わす
 そんな時には演歌が一番・・・

夏になると生まれた故郷へ 久し振りだと話に花が咲く 昔馴染みと声かけあって 納涼宴会酒酌み交わす
 そんな時には演歌が一番・・・

秋になると物皆美味くなり 俺の身体も下腹肉がつく 痩せてみせるぞ明日から守る モミジの宴会酒酌み交わす
 そんな時には演歌が一番・・・

冬になるとお酒は熱燗で グイッと飲みほしゃこの世は極楽さ 知らぬ人には教えてあげる 暮れの宴会酒酌み交わす
 そんな時には演歌が一番・・・

クレジット ORIGINAL

作詞
飯塚邦雄
作曲
飯塚邦雄
編曲
飯塚邦雄

作品紹介

日本には四季があり、其の季節季節の文化有り楽しく過ごす宴会に酒が有ります・・唄にしました!

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