「キミとワタシの七夕さま」2091 作詞 ろまんざ
- ポップス
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この曲の歌詞
「キミとワタシの七夕さま」2091 作詞 ろまんざさん
まだ慣れない街
間違って降りた駅
独りベンチで
困っていたワタシ
もう9時を回り
人気のないホーム
ベンチにすわり
音楽を聞いてたキミ
何かに気づいて
イヤホン外しながら
ワタシの方に
歩いてきて
Is everything okay?
不安で不安で
ほとんど泣きそうだった
俯いたままで
返事できないワタシ
「星がきれいだよ」
人気のないホームに
やさしく響く
意外なセリフのキミ
顔を少しあげて
夜空を見上げたとき
ワタシに向かって
再び言った
Everything is okay.
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ろまんざ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
七夕には少し早いですが、「キミとワタシの七夕さま」です。
作詞はろまんざさん。ロマンチックなファンタジー。を意識しながら作っていきました。
聞いてみていただけると嬉しいです。
早いもので明日は6月。今年も半分過ぎたことになります。今年になって、嫌に強盗とか、銃の発砲事件とか目につきます。
日本は治安が良く、人は親切で、、、という看板は取り外さなくてはならないのでしょうか。困ったことです。
日本はアメリカと違い銃を持つことは禁止ですが、持って良いなんてことになったらどうなるんだろう。考えるだに恐ろしくなります。
合せて、防衛費が大幅増。国を守ることがいけないとは言いませんが、戦後70年経つといろいろなことが変わってくるものですね。
それもこれも、戦争を身近で経験していない人が多くなってきたことなのかもしれません。僕も戦後世代ですが、戦争の恐ろしさは口伝えに嫌というほど聞かされてきただけにこれから先、子達、孫たちの余波どうなるのだろうかと心配になります。
話があらぬ方向にそれましたが、、、
ろまんざさん ありがとうございます。ではどうぞ。
ちょっと気の早い七夕ものの唄です。
ちょっとありえない設定となりますが
Milkさんがとっても素敵なJAZZナンバーに
仕上げてくれました。
Milkさんの歌声がとてもフィットしています。
Milkさんありがとうございました。
コラボメンバー
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