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悲しみのミディ

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歌詞本文

「悲しみのミディ」
 
湾岸線のカーブに
揺られながら
君のことを思ってた
 
ビルの間すり抜けて行く
フリーウェイ
何処かねじれてしまった
ふたりに似てる
 
車窓から見える曇り空
なにか言いたそうな
けさの君の表情と
重なるよ
 

とても怖くて
君のくちびるか
動き出す前に
部屋を飛び出した
降りそうで降らない
曇り空

作品紹介

・歌詞モドキ
・以前曲をつけかけて途中になってるものです。
・二番も書きたいところです。

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