Jump Into the Fire
- ブルース
- 17 再生
この曲の歌詞
1. Jump into the fire うだるような暑さ
脳の回路がショートして 記憶がフラッシュバック
夏の虫も 好き好んで
飛んで火に入るような 愚行は犯すまい
陽が堕ちて 燃える焔を見つめる
お互いの契りを確かめたい
飛ぶのさ
手を握って 共に走る (jump into the fire)
目をつぶって 一気にジャンプ
恐れるものはない 真夏の夜の夢
2. Jump into the fire 夢から覚めて
いつもの俺が 部屋に一人きり
陽が堕ちて 燃える焔を見つめる
お互いの契りを確かめたい
飛ぶのさ
手を握って 共に走る (jump into the fire)
目をつぶって 一気にジャンプ
恐れるものはない 真夏の夜の夢
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Ropess
- 作曲
- Ropess
- 編曲
- Ropess
作品紹介
夏のブルースと言うか。憂鬱の方の。
大学のサークルって夏になると合宿しますわね。わたくしもとある軽音サークルで長野県の避暑地なんかに行っていた訳ですが、合宿の最後にキャンプファイヤーの上を男女で飛び越えるという変な儀式がある。若かったものですから、なんの疑いも抱かずにやっていましたが。
多くは語りません。
<歌詞>
1. Jump into the fire うだるような暑さ
脳の回路がショートして 記憶がフラッシュバック
夏の虫も 好き好んで
飛んで火に入るような 愚行は犯すまい
陽が堕ちて 燃える焔を見つめる
お互いの契りを確かめたい
飛ぶのさ
手を握って 共に走る (jump into the fire)
目をつぶって 一気にジャンプ
恐れるものはない 真夏の夜の夢
2. Jump into the fire 夢から覚めて
いつもの俺が 部屋に一人きり
陽が堕ちて 燃える焔を見つめる
お互いの契りを確かめたい
飛ぶのさ
手を握って 共に走る (jump into the fire)
目をつぶって 一気にジャンプ
恐れるものはない 真夏の夜の夢
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。