「ゆらり」2102 作詞 ろまんざ
- ポップス
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この曲の歌詞
「ゆらり」2102 作詞 ろまんざさん
きみがいない今年の夏は
ふらりふらりと虚ろな心ね
花火の音 遠くで 弾けてる
こんな気持ち知らないまま
わたしを置き去りにしたね
きみ無しでも今日から私
ゆるりゆるりと凍えた心を
花火の煌めきで 溶かせるわ
変わる私知ることない
あなたを置き去りにするわ
きみの影を 消そうと私
ゆらりゆらりと前向き歩くよ
賑やかお祭り 終わっても
こんな私笑えるかな
あなたを忘れて見せるわ
見事な恋して
(歌詞募集曲20230622 に 作詞していただきました)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ろまんざ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
2101曲を公開してから、曲を作っていませんで、10日ぶりの投稿です。
今年の6月22日に歌詞募集をした曲にろまんざさんが詞を付けてくれました。
その後、間奏と3番を作り完成したものです。7月始めには出来ていましたが、公開は本日8月1日としました。
もう暑いですね。今日は少し雨がありそうですが、毎日の35度越えには体だけでなく頭(脳)まで何とかなりそうです。
あ、脳は昔からか。散歩も5kmを越すと歩くのが嫌になりますね。熱中症対策でドリンクもすぐに空になります。
ああビールが恋しい。ということで、涼しいところで飲んでしまいますね。これはこれで楽しい時間。
まだまだ暑すぎる日は続く予報ですので、皆さん体調管理には気を付けてくださいね。異常気象から当たり前の予報へ。
来週初めには台風も来そうな気配です。対策は万全に。
ろまんざさん ありがとうございました。ではどうぞ。
milkさん、曲のアップご苦労さまでした。
作詞制作秘話をすこし。。。
メロディ聞いてすぐに形にはなったのですがタイトルを取り違えてましたです。milkさん失礼いたしました。それで出だしの歌詞が「ふらり」となっます。二番は「ゆるり」としましてサビ繰り返しで結びとなってました。優しいmilkさんは、そのことには触れずに三番歌詞も欲しい、「ゆらり」でねって。それでこの形となりました。今回も楽しいコラボありがとうございました。
コラボメンバー
コメント1
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