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Stayin' Alive

  • 原曲アーティスト: The Bee Gees
  • ディスコ
コラボ
Nan. / ケン / G Force Music
  • 145 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
Stayin' Alive
JASRAC作品コード
0S2-4617-1
アーティスト名
The Bee Gees

作品紹介

Nan.

2022年11月にビー・ジーズのドキュメンタリー映画「ビー・ジーズ栄光の軌跡」が公開されました。
私のカバー前作「Too Much Heaven」の曲説明に書きましたが、映画館で6回観た後、今年6月に発売された日本語字幕のBlu-rayも早速購入。(輸入盤も持ってるのに~♪)

ビー・ジーズ、BeeGeesと騒いでいるそんな私に、KENさんが素晴らしいオケを作って下さいました。
大ヒットサウンドトラック「Saturday Night Fever」から映画の冒頭に流れる「Stayin'Alive」です。ジョン・トラボルタが街を闊歩するシーン、そして最近では救急救命の心臓マッサージにも最適なリズムと言われております!

自分のヴォーカルだけでは薄いので、ハモり星人のG Forceさんをお招きしました~パチパチパチ
高音ファルセットは私の金切り声(笑)、低音をG Forceさんが支えて、カッコ良くフェイクも入れて下さいました。

KENさん、素敵なオケをありがとう!BeeGeesになった気分で歌えましたよー!
G Forceさん、素晴らしいコーラスとmixをありがとう!
お二人のおかげでまたBeeGeesをカバーすることが出来ました。幸せです!

お聴き戴けると私達3人が踊ります笑
よろしくお願い致します。

G ForceさんのYouTubeチャンネルで動画も公開しています。
ご覧戴けるととても嬉しいです。
https://www.youtube.com/watch?v=4PU68f-Ntfk

ケン

当時、映画「サタディ・ナイト・フィーバー」の大ヒットもあって、
街中にこの中のサントラが流れていた気がします。
ディスコ・ブームでもあり、
この曲は少しスローテンポながら、
踊りたくなるような曲でした。

このカバーオケはビージーズ大好き、大ファンである
Nanさん、GForceさんに歌って頂けたら~と
思いながら制作しておりました。
小心者なので(笑)
ビージーズ・メドレーのデモの一部として実は先にアップしてました。(^^;)
それをお二人に聞いて頂いたのちに
改めてお願いしたものです。

先日、GForceさんからテイクを頂いて、
聴いたらもうびっくりと言うか感動しました!
Nanさんのハイトーンな声がビージーズに似ているし、
さすがビージーズ・ファンでオリジナルさながらの歌いっぷりです。
GForceさんもNanさんのコーラスなどに上手く溶け込まれていて、
ミックス作業も大変だったと思うのですが、
素晴らしい完成度だと思います。

拙作オケは~今となってはもっとやれることもあったのでは?
と思いましたが、
お二人のボーカル、コーラス・ワークが、
この曲のメインなので良い意味で控えめで良かったかなと思いました。

GForceさんは動画まで制作されてます。
ライブのような動画~
こちらも是非、ご覧になって頂けたらと嬉しいです。

https://www.youtube.com/watch?v=4PU68f-Ntfk

Nanさん、GForceさん。
この度は素敵な作品に仕上げて頂き、
大変にありがとうございました。

G Force Music

Youtube動画、今回はライブステージ風なテイストで♪
https://www.youtube.com/watch?v=4PU68f-Ntfk

KEN'Sさんが素晴らしいオケを作ってくださって、NanさんがこれまたBeeGeesの強いファルセット音域はこうでないと!って雰囲気バッチリな歌、もうそれだけで完璧♪
・・・というとこに、低音パートとフェイクでご一緒させていただきました。

このアルバム・曲が出たとき、「え、これもBeeGees!!」ってすごく驚きました。このDISCOサウンド時代の曲は好き嫌いもあるとは思いますが、BeeGeesファンとしては絶対カバーしたい名曲だとも思います。それまで、Beatles的、ホリーズ的、S&G的、いろんなスタイルの楽曲を作り出していましたが、DISCOサウンドを求められれば、できちゃう。それも大ヒット!この後にはバーブラ・ストライザンドとAORまでプラチナディスク出しちゃうとか、ものすごい天才だと思います。

かくいう僕は、踊りはセンス・ゼロ!ですが、DISCOミュージックは好きで、NYやシカゴのDISCO・クラブにも行ってましたし、なにしろカラダが自然に動いてしまうダンス・ミュージックとしてのDISCOソング、大好物です。

しかし僕の1人カバーでは、このアルバムで多用されている力強いファルセットはちょっと無理で(以前、Earth Wind & Fire のカバーを一人でやって自爆してたので・・・)、やりたいけど手が出せない曲の一つでした。

今回は贅沢なお二人のコラボに参加できて、また一歩、夢制覇に近づきました♪

コラボメンバー

Nan.

ここ数年ライブの虜になり、たくさん聴きに行くようになりました

ケン

MyStudioPC:WINDOWS11intelCorei

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

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