How Could We Know ♪ BADGE feat.きら☆
- 原曲アーティスト: Eric Clapton feat. Judith Hill, Simon Climie & Daniel Santiago
- R&B
- 102 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- How Could We Know
- JASRAC作品コード
- 9Z9-9999-9
- アーティスト名
- Eric Clapton feat. Judith Hill, Simon Climie & Daniel Santiago
作品紹介
2023年4月21日、
ERIC CLAPTONの武道館での通算100回目となるライブ、
幸運にもその空間に立ち会うことができました。
https://www.youtube.com/watch?v=4-7I7ADeBDE
ステージに現れたクラプトン
ブラッキーではなく、白いストラトを手に・・・え?もしかして・・・
フィンガーピッキングでインストゥメンタルの曲を静かに丁寧に奏でました
「ジェフベックに捧げる曲だ」と会場の誰もが気がついたでしょう
「Blue Rainbow」という未発表曲らしい、、、聴き惚れました♫
最後までずっと感動でした。
とっても特別な夜になりました。
この翌月5月、
ジェフ・ベックとレコーディングした「Moon River」を発表。
https://youtu.be/-DWqyYW8tOg
これはもう涙なくして聴けません(T_T)
これを聴けるなんてほんと夢のよう。
7月14日にはこの「Moon River」とともにカップリングで、
新曲「How Could We Know」がリリースされました。
https://youtu.be/JWEDmMfwwUw
これは、発売までチェックしてなかったんですが、
発売日にRADIOから流れてきて知って、
「え??なんだこれ?」とON AIR曲をチェックしましたらクラプトンの新曲だったと。
♪ How Could We Know ♪
・ Eric Clapton feat. Judith Hill, Simon Climie & Daniel Santiago
・ Written By Dennis Morgan & Simon Climie
・エリック・クラプトン――アコースティック・ギター
・ダニエル・サンティアゴ――アコースティック・ギター
・ジュディス・ヒル――ヴォーカル
・サイモン・クライミー――ヴォーカル
ジュディス・ヒルって、マイケルの追悼式で歌ってた人だよなあ、
たしか日本人の血が流れていた人だよなあ、
ぐらいしか知らなくて、、、
MVで富士山や桜が出てくるのはそういうことですね。
でもこのサイモン・クライミーとジュディス・ヒルのボーカルが滅茶苦茶ソウルフル
もちろん、クラプトンタッチのアコースティックギターはほんと神様です
デニス・モーガンとサイモン・クライミーの手によるこの曲は、
悲しみがあったけど、
いずれ時間に癒やされるであろうという希望、信念がある
それが愛、、、って感じかな。
ジェフに対しての追悼でもあり、その喪失感を現しているような気もします。
でも、その思い出を前向きに未来への希望を見出しているような。
わたくし、夏休みに入ってちょっと体調崩してしまい、
外出を控えて静養していまして、
いい加減、配信サイトの映画やドラマにも飽きてきまして、、、
あ、そうだ、あれやってみようっと思って、、、
辛うじてネットで歌詞をみつけました。
しかし他には未だ情報は多くない曲でして。
で、ジュディス・ヒル?、、、そうです♪
ソウルフルなあの人に連絡です(^^)
feat.きら☆
もうお聴きいただきたい、
きら☆さんの歌声、ジュディス・ヒルでしょ~これ
いやあ、完全にノックダウンです\(^o^)/
素晴らしい!
ありがとね(^_-)-☆
ということで、鉄は熱いうちに、
感動冷めぬままのカバーでございますm(_ _)m
あ、JASRACにまだ登録がされていなくて、
登録され次第、修正しますm(_ _)m
何が嬉しいってBADGEさんからの久々のお誘いで二つ返事でOKしました!
曲も知らないのに簡単に引き受けて良かったのかと思いましたが、
これがまたとぉーーーーーーーっても素晴らしい曲でして、
そりゃそうだよね!?なんたってクラプトン様ですから。
しかもつい先日youtube観てたら上がってきた「Moon River」。
ん?エリック・クラプトンとジェフ・ベックがMoon Riverって驚いてたばかりだったので、なんとタイムリーな選曲。
ってことでカップリング曲の「How Could We Know」を歌わせていただきました。
Judith Hillの日本人の血が入ってるとはいえこの特有の歌い回しや雰囲気は出せるのかなぁ・・・・・。
練習前半はちょい寄せ過ぎ感があったので、後半は自分の歌に軌道修正(笑
わ!やっぱりもっと寄せた方が良かったか?どうですかね?
いっやー、このお誘いを受けて聴かせていただいたオケ!!!!!
Takamineの音がもう綺麗で煌びやかですっかり魅了されまくりでして、ギターの腕も素晴らしくて感動。
そしてSimon Climieの雰囲気もばっちりなBADGEさんの特徴?持ち味ともいえるソウルフルなボーカル!
しかも色気もありーの艶っぽいしねぇ。
そして、何んとも重厚で美しいコーラスもしっかり入ってまして、
コーラス苦手な私としては本当に助かりました!!(ほっ。
ギターの美しさが際立つ素晴らしいオケでの「How Could We Know」
お聴きいただけたら嬉しいです♪
コラボメンバー
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