白い月あかり
- ポップス
- 37 再生
この曲の歌詞
レイ 君の手を 淡く照らす 白い月あかりの中
忘れかけてた 君への思いが 僕の心に帰ってくる
もう 歌えないシンガーのような 寂しい目を伏せて
ほほにつたう涙のあとは 僕が拭いてあげるよ
白い白い月あかりに 消えてゆく ふたりの恋を
淡い淡い夜の風が ゆめの果てに のせてゆく
(間奏)
レイ 君の手を 握りしめて 君の暖かさ忘れないよ
もう 最後の手を振ったら 涙の顔はおふきよ
もう 踊れないダンサーのような 寂しい目を伏せて
悲しいワルツの終わる時は 夜の優しい風の中
白い白い月あかりが 君の肩に降り注ぎ
恋と別れの歌を 静かに歌う 夜の風
白い白い月あかりに 消えてゆく 君の姿
白い白い月あかりに 見えなくなった 君の影
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 鮎狂之介
- 作曲
- 鮎狂之介
- 編曲
- 鮎狂之介
作品紹介
白い月あかり も、先日ご紹介した 夏の風~ロンリーナイト と同じ年の制作だったと思います。
ただ、この曲を作ったのは青年?狂之介(すいません、この名前で行きます)で、これからどんな恋をするんだろう と、期待いっぱいの...笑 頃です。
詞の世界のような恋はなかったですけど...(^^)v
ワルツのリズムで表現した 恋と別れの歌デス。
歌ったのは2015年ぐらいです。
お聴きいただければ嬉しいです。
動画も作りました。
https://youtu.be/iQ5Xyu4K2nU
コメント8
コメントを読むには、ログインが必要です。