「金木犀の香り」
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歌詞本文
金木犀の香りに 心を優しく包まれ
恋は儚く咲き誇って 永遠に続くかな
木枯らしが降り積もり 想いを紡ぎ出す
その言葉も優しく 響き渡るように
瞳閉じて 想いを抱きしめていた
今もまだ遠く離れていても
涙が溢れても 恋心は生き続ける
金木犀の香りに 心を優しく包まれ
恋は儚く咲き誇って 永遠に続くかな
木枯らしが降り積もる 想いを抑えてしまう
そんな時も そばにいてくれたら
どんな時も 胸に抱きしめていたい
永遠に終わらない恋をしたい
涙を拭って 手を繋ぐように
ずっとそばで 心を照らし続けて
金木犀の香りが 心を優しく包み込む
恋は今もどこかで 優しく燃え続ける
木枯らしが降り積もる 想いを照らし出す
そんな時も そばにいてくれたら
作品紹介
切なくしっとりした感じです
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