Beauteous as the moon
- ロック
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この曲の歌詞
Beauteous as the moon
不甲斐ない自分に 涙した夜
体の重さを 感じながら登る階段
屋上から見上げた 夜空には月が
雲に隠れながら 俺を見つめている気がした
お前も俺と同じ 足元しか照らせない
この星に何も してやれる事は無い
そんなもんさ 神秘な光を放つ
それだけで良い 暖める事は出来ないけど
やがて陽が昇り 存在をも隠す
それで良いんじゃねぇか
誰かが見てるさ
(間奏)
お前も俺と同じ 足元しか照らせない
この星に何も してやれる事は無い
そんなもんさ 神秘な光を放つ
それだけで良い 暖める事は出来ないけど
やがて陽が昇り 存在をも隠す
それで良いんじゃねぇか
誰かが見てるさ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- king
- 作曲
- king
- 編曲
作品紹介
皆様、こんばんは!
ワタシ、太陽より月が好きです^^
では宜しくお願いします!
コメント4
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