musictrack
/

ささやかな時のなかで(公開中)

  • 150 閲覧

歌詞本文

窓際のテーブルで 
貴方が淹れたお茶を飲む
たわいない話して 
笑顔を交わすそんな日々

これが幸せなんだと 
この頃 分かって来たんだ

過ぎてゆく時よ
どうかゆっくりと流れて
果てしない未来へと 
僕たちを 連れて行って

満たされることもなく
欲張りだった 若い時
もう何も 望まない
貴方が傍に いればいい

窓の向こうに広がる
緑に 心が和むね

繰り返す季節
二人何処までも一緒に
ささやかな幸せに 
感謝して 生きていこう

作品紹介

何気ない毎日にささやかな幸せを感じながら、ずっと暮らしていければいいなという
願いを籠めました。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • フォーク
28
詳細
青空にひこうき雲が 白い線を
描いて行く 大好きな土曜日の午後
佇んであなたと肩寄せ 眺めていた
あの日と同じ季節 同じ場所
406
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。