Christmas full of love / soramitacotoca
- Jポップ
- 46 再生
この曲の歌詞
「Christmas full of love」2023/10/15作詞
People's hearts will be filled with the light of love.
Its light will be brighter than the shining stars.
And that light shines even on those who are in despair.
Merry Christmas, and peace to the world.
明日への希望も
昨日までの真実も
今このときがあるから
見えている分かっている
明日へと誘う
星たちを見つめれば
心が祈り始めるよ
I hope tomorrow will be a good day
流れてるクリスマスメロディ
きらめくイルミネーション
さまざまな人が行き交う
それぞれに想い抱いて
::
希望が見いだせず
眠れぬ日過ごす人に
心から祈り捧げよう
I sincerely wish you happiness
小さな歌声に
合わせる人がいる
独りぼっちじゃないんだと
心に灯りともして
きらめく星たちの輝きより強く
世界中を照らしている
愛という名の光
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- クミコ
- 作曲
- うらぱん
- 編曲
- うらぱん
作品紹介
例年一曲は公開しているクリスマスソングですが、
今年は、おもわぬきっかけで二曲公開する運びとなりました。
本来2023年用に用意していた曲がこの曲です。
うらぱんさんから届いた曲に後から歌詞を付ける、いわゆる曲先トライの第二弾です。
聴いたときの第一印象は曲調と現在の世界情勢から祈りのようなものを感じました。
平凡でもいい、毎日代わり映えしないなぁと愚痴をこぼしてもいい。
今生きてるからこそできることです。
第二次世界大戦後、国連加盟国で戦争をしなかった国は8か国で、
そのうちアジアでは、日本とブータン王国だけです。
毎年のように、どこかの国で武力戦争が起きているのです。
そういうところに視点を置くと、生きているってまさに奇跡の連続ですね。
大切に生きて、後世の人たちにも平和な世界を残せるように心がけることを忘れないようにしたいものですね。
英語の歌詞部分は、「うらぱん先生の炎のレッスンによるものです」←「横山幸雄先生の炎のレッスンによるものです=辻井伸行さんがヴァンクライバーン国際ピアノコンクールで優勝したときのインタビューでの言葉」をパクリました(^^♪}
一行のフレーズだけでも、そうじゃなぃなぁと指摘を受けましたです。ほぼ うらぱんさん作詞ですね~(笑)
発音はカタカナ英語です。ぜひ動画を見ながらテキストで理解してくださいませ。
https://youtu.be/drLvFC75mn8?si=0D1DEI7JzQ2yX-L9
________________β版用に歌詞を掲載しますね。__________________
「Christmas full of love」2023/10/15作詞
People's hearts will be filled with the light of love.
Its light will be brighter than the shining stars.
And that light shines even on those who are in despair.
Merry Christmas, and peace to the world.
明日への希望も
昨日までの真実も
今このときがあるから
見えている分かっている
明日へと誘う
星たちを見つめれば
心が祈り始めるよ
I hope tomorrow will be a good day
流れてるクリスマスメロディ
きらめくイルミネーション
さまざまな人が行き交う
それぞれに想い抱いて
::
希望が見いだせず
眠れぬ日過ごす人に
心から祈り捧げよう
I sincerely wish you happiness
小さな歌声に
合わせる人がいる
独りぼっちじゃないんだと
心に灯りともして
きらめく星たちの輝きより強く
世界中を照らしている
愛という名の光
2023年も年の瀬となりました。
この瞬間にも、世界のあちこちで戦争は続いています。
戦火に追われていたイスラエル人(びと)が、時代が変われば空爆する立場となるのですから、人という生き物は我が身の痛みで他者の痛みを知ることが無いのでしょう。
そしていま我が国も、北と西からの脅威にさらされています。
これも内政の弱体化が招いた事態かと思いますが、歴史を少しだけ巻き戻せば、脅威はいずれも同胞扱いしてきた国々ではないですか。
たぶん西洋人からすると、同一民族にしか見えない黄色い人たち同士の諍いに過ぎません。
「遺憾砲」を何発発射したところで相手には届きませんが、実弾を撃てば大騒動になります。
強くあることで喧嘩を吹っ掛けられないようにしつつ、仲良くすることで緊張を生まないという駆け引きをうまくこなすことでしか、この島国の将来は無さそうです。
てなわけで今年はこの曲で締めたいと思います。
コラボメンバー
kumico_sora
詩を書くこと、写真を撮ること、イラストを描くこと、音楽は聞く
うらぱん
天地真理さんのカバーを中心に活動しています。ドラム以外はでき
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