musictrack
/

Mittens

  • フォーク
  • 32 再生

この曲の歌詞

Mittens

木の葉が赤い紅つけて
毛糸の厚いセーターが
僕に催促し始めた
もうすぐ白い雪ん子が
窓から透けて見える時期(ころ)

今年も使ってしまいそう
君のことを忘れたいのに

木の葉が風にさらわれて
淡い暖炉の残り火が
僕をやさしくつつむ夜
もう、白い白い光が
暗い今夜を照らす頃

やっぱり大事にしていくよ
君の手編みの思い出を

by Kohji 1978

クレジット ORIGINAL

作詞
Kohji
作曲
Kohji
編曲
Kohji

作品紹介

みなさま、おはようございます。^^

さて、2024年、最初のアップは久々の昔オリちゃんメイシリーズ、1978年に書いた古~~いこの曲です!^^;

遅くなりましたが、昨年は色々とお世話になりました!(*^^*)
今年もよろしくお願いいたします~~^^ゞ

コメント20

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • フォーク
38
詳細
  • Jポップ
51
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。