桜の少女 (ジングル付き)
- ポップス
- 27 再生
この曲の歌詞
お別れですか
さよならするのですか
いつかきっと どこかできっと会えるから
さよならするのは
ちょっぴりさみしいけれど
子供のまま つぼみのままじゃいられない
桜の少女今年も春になったら
風と共に現れて
あの日の忘れ物探してる
いつまで経っても子供のままの私
悲しくなんかないわ
ヒラヒラヒラヒラ別れの朝は桜色に
誰も知らない知られちゃいけない
秘密の秘密 内緒の内緒の女の子
いつから居るのか
どこからやってきたのか
巡り巡る時を超えてやって来た
大人になってもつぼみのままの私
心は夢見る少女
15の春に旅立つ
誰も知らない知らない謎の少女
さみしくなんかないわ
クルクルクルクル
巡り巡っていつまでも
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Woodchuck
- 作曲
- Woodchuck
- 編曲
- Woodchuck
作品紹介
世界迷作まんが劇場「桜の少女」
とある中学校の卒業式に毎年現れる謎の生徒。
その正体は校庭の桜の妖精だったというお話。
その桜には卒業式にまつわる悲しい言い伝えが…
ある年の卒業式の日、学校の近くで車に引かれそうになった子犬を助けようとして亡くなった生徒。
校庭の桜はその生徒の慰霊のために植樹されたものでした。
やがて桜は大きくなり毎年春になると花を咲かせるようになりました。
そしていつの頃からか卒業式の日になると深夜の教室に謎の生徒が現れるようになりました。
受け取ることの出来なかった卒業証書を貰いに……。
(||゚Д゚)」
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