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みるきーうぇい☆彡

  • ポップス
  • 10 再生

この曲の歌詞

揺らめく光に照らされ
高鳴る鼓動をそっと抱きしめた

銀色のレールを流れ星に乗り
離れたこの地へキミははるばると降りてくるよ
溢れる想いはまるで磁石みたい
互いに惹かれて少し照れた仕草

星のベールに包まれて
途切れた絵本のページの先、未知なる続きは飛び込む
普段はガラス越しでしか
聴けない愛しさ目の前を駆ける

言われりゃ確かに大人の香りが
5ページ前よりずっと強く彩っているよ
街に流行されて姿を変えても
不安がるタコは変わらないみたいさ

キミが「何それw」と笑えば
どんなにクサい言葉でさえも美しい華に変わるよ
そんな輝きが生み出す
銀河の渦の中この身を委ねた

そんなふたりを横目に時間はやさしく
素敵な終幕へ向かい刻むよ

旅立つキミに手を振って
魔法の筆で絵本の続き「大丈夫。」とこらえ絵描く
ねぇ、宙よ1時間後にさ
無数の大雨降らしておくれよ

それが若い頃の思い出で
今は隣にいるキミに咲く

煌めく幸せそっと抱きしめた

クレジット ORIGINAL

作詞
羽白麗緒夢
作曲
羽白麗緒夢
編曲
D-ZAKKI

作品紹介

7th single「みるきーうぇい☆彡」表題曲

2022/7/7 RELEASE

・七夕と遠距離恋愛がテーマのラブソング。

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