IT'S A SHAME
- 原曲アーティスト: THE SPINNERS / PAUL JACKSON JR
- ポップス
- 75 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- IT S A SHAME
- JASRAC作品コード
- 0I1-8736-7
- アーティスト名
- THE SPINNERS
02原曲
- 原曲名
- IT S A SHAME
- JASRAC作品コード
- 0I1-8736-7
- アーティスト名
- PAUL JACKSON JR
作品紹介
The SpinnersのIt's a ShameをG Forceさんに歌っていただきました。
元はポール・ジャクソンJr.のインストバージョンをカバーしたのですが、
やはり歌が入っていないと、何かが足らない気がしていました。
ダメ元でG Forceさんに歌入れをお願いしたところ、こころよく引き受けていただきました(^O^)
この曲、非常に音域が広く、フォルセットも超高音の部分があり、歌い手さんには大変な曲だと思います。
しかし、G Forceさんが見事ソウルフルに歌い上げてくれたおかげで無事完成しました!
G Forceさん、ありがとうございましたm(__)m
聴きどころは、もちろんG Forceさんの素敵な歌声です〜(^_^)
では、よろしくお願いいたします。
Wooさんから、すっごく懐かしくてご機嫌な曲のお誘いいただきました♪
Youtubeの動画もご覧いただけましたらうれしいです
https://youtu.be/Bsi6__iObLI
この曲自体は1970年リリースですが、70年代を通じてよくアメリカのFMでも流れていたほどヒットしました。記憶違いでなければ、プロデュースがトム・ベルあたりだったような・・・
1979年に渡米して、大学の学生寮に入っていたんですが、黒人の友達もけっこうたくさんいて、夕食後の(本来なら)自習する時間に部屋へ遊びにいっては、スピナーズのこの曲とか、ウィスパーズとか、スタイリスティックスとか、ルーファス(チャカ・カーンがヴォーカルやってました)とか、当時の大御所からマニアックなマイナーところまで、いろんなレコードを聴かせてもらいながら馬鹿話しばっかりしていました。
当時は聴いてるだけで、自分が歌うとは考えもしなかったので、今回お誘いいただいて即決でやらせてくださいと回答させていただいたのですが・・・歌い始めたら難しい~~
1/16と1/32の歌い訳とか、もっと全体を通してコントロールできるスキルがあればよかったんですけど、どうも僕はそういうところが雑で、気分で歌ってしまって混ざったり曖昧になったり・・・なのでWooさんにはMIX時にとてもお手間取らせてしまったなと、反省と同時にすごく感謝しています。
この曲、時代が時代なので、当時のフルカバーだけならもしかしたら僕でもオケなんとかなったかもしれないけど、それだとさすがに古臭いだけで、それこそ歌で聴かせる実力がないとサマにならない・・・それをジャジーでファンキーなギターが縦横無尽にサウンドを彩っているオケを用意していただきました。そのおかげで僕の歌レベルでも、古臭い曲としてでなく、今聴いてもキレのある気持ちイイ作品になったんんだと思います。
Wooさん、今回も素敵な選曲と演奏、そしてMIXまで、ありがとうございました!!
コラボメンバー
TheWoo
決して、クリエーターやアーティストなどではありません。まして
G Force Music
学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも
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