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Brother to Brother / Gino Vannelli

  • 原曲アーティスト: Gino Vannelli
  • フュージョン
コラボ
G Force Music / TheWoo
  • 63 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
Brother to Brother
JASRAC作品コード
0B1-3219-2
アーティスト名
Gino Vannelli

作品紹介

G Force Music

動画もご覧いただけましたら、すっごくうれしいです♪
https://youtu.be/G7BFdv1Zc8k?si=ScF5K0P-iK27wJna

TheWooさんが、以前、僕が大好きなこの曲をギター・インストでカバー・公開されていて「すごいなぁ、こんなに弾けていいなぁ」って思っていました。こういう高度なギター演奏力がないとできない高嶺の華、自分には無理と思っていたんですけど、最近になってTheWooさんのオケで歌える機会を何度かいただいたのを機会に「この曲歌ってみたいです」とお願いしたら快諾していただきました。

Gino Vannelli は大好きなイタリア系カナダ人のシンガー&ソングライターで、「I just wanna stop」などいくつかヒットした曲もあります。しかし好みの問題もあるとは思いますが、クセのある強い声にサラっと聴かせてるけど難易度の高いバックと歌・・・基本、ジャズシンガー&ソングライター(秀逸)ですが、ロック・フュージョン・プログレ的な側面ももっている、ジャンル分けの難しいシンガーです。

今回の曲は1979年だっかた・・・アルバムとしても名盤で、かっこいい曲がたくさん入っています。

80年前後のフュージョンを歌の世界にうまく取り入れた作品はとても演奏者にも人気があり、よくギターやベースはカバーしてる演奏動画は見るのですが、楽器も演奏してるオケで歌も入ってるカバーはあんまり観たことがありません。
なのでGino Vannelliファンとしてはこうして公開できるのが、ちょっとうれしいです。

聴きどころはなんといってもTheWooさんの、ギター&ベースサウンドです。手数も多く、細かくリズムのアクセントや拍子を変則的に使うリズム隊の上で、リー・リトナーのような縦横無尽なWooさんのギターがめちゃかっこよくてシビれました。

TheWoo

以前に公開してい「Brother to Brother」のインスト版に、G Forceさんが歌入れをしてくださいました。
G Forceさんの曲説にもある通りGino Vannelliの楽曲は、すごく洗練されていて素敵な曲が多いのですが、
今の日本を含めPopsとしては、曲自体が1曲が長く歌以外の演奏パートの聴きどころが長いこともあって
評価が分かれるところかもしれません。。。
インスト版を作ったときも、「こんな曲歌ってくれる人はイないだろうなぁ」と思い
最初からインストを前提に作って公開した次第です。
しかし今回、G Forceさんが歌っていただけるということで願ったり叶ったり(^_^)
こんな運びになりました〜!
お聴きいただくにしても7分超えの曲、聴いていただくだけでも感謝感謝ですm(__)m
では、よろしくお願いいたします。

コラボメンバー

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

TheWoo

決して、クリエーターやアーティストなどではありません。まして

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