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Bibo no Aozora~trio version~

  • 原曲アーティスト: 坂本 龍一
  • Jポップ
コラボ
IGATAKA / Naomi♪
  • 299 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
美貌の青空
JASRAC作品コード
035-3182-1
アーティスト名
坂本 龍一

作品紹介

IGATAKA

お友達のHinona♪ さんとのホールピアノによるコラボも、順調に進んできておりますが

次は、坂本龍一さんの "Bibo no Aozora"という作品をここにご発表したいと思います。

タイトルを日本語で表記すると「美貌の青空」と綴るそうで、楽曲の著作権等情報を検索するのに苦労いたしました。
どういう意味合いなんでしょうか。調べておきます。

この楽曲は、坂本教授ご自身の手により、バンドバージョンから始まって、ピアノソロ、ピアノトリオと、様々な演奏形態のヴァリエーションを派生させていますが、

今回は、ピアノとヴァイオリン、チェロの各ソロ楽器による三重奏として、アレンジされたスコアを用いて、二台のピアノによりホールで練習してきたときの録音です。

ここで紹介いたします録音は、IGATAKAが、弦楽パートをBosendorfer model 290 で
Hinona ♪ さんがピアノ・パートをFAZIOLI F278 で演奏しています。

当日は、通しで3回収録いたしましたが、今回は、Hinona♪さんのアドリブが存分に愉しんでいただけるテイクとさせていただきました。

Naomi♪

IGATAKAさんとのホールでのDUOです♪

坂本龍一教授の「bibo no Aozora」という曲で
IGATAKAさんのご説明どおり、このバージョンは
ピアノとVIOLIN、CELLOのためのアレンジ譜です。

この曲をやりましょう♪っということになって楽譜をいただいて

練習にとりかかったものの・・・・

「なんて綺麗な曲なんだろう~~」っとうっとりしながら弾いてたのですが・・

途中・・??げげっ!!!

なんなんだ??こ・・この不協和音!!
さすが。。教授・・・( ̄▽ ̄;)!!

不協和音の箇所は中間部分と終わりの部分で二箇所出てきますが
ピアノ2台で弾くにはちょっと・・・う~ん・・・という響きなので
終わりの部分は楽譜とは変えて弾かせていただいております。

久しぶりのホールでのDUO。楽しかったです(o^^o)
IGATAKAさん。ありがとうございました♪

コラボメンバー

IGATAKA

5歳からピアノを初めてうん十年。途中何度か断絶してますが、ク

Naomi♪

お立ち寄りいただいてありがとうございます。たくさんのお友達と

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