星と歌う / 鮎狂之介&たんぽぽ
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この曲の歌詞
君の笑顔を
思い出す夜は
眠れないまま
空を見上げる
星空の下きみが
泣いているような気がして
手に取った電話を
握って目をつぶった
君の声を
思い出す夜は
きらめく星と
歌を歌う
僕の隣で君が
静かに寝息を立てて
藍色の夜空が
薄紅色に染まってゆく
君の声を
思い出す夜は
きらめく星と
歌を歌う
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 鮎狂之介
- 作曲
- 鮎狂之介
- 編曲
- 鮎狂之介
作品紹介
菜の花、あんずの花に続き
桜の花も咲き始めました。
まだまだ寒い日もありますが、季節は少しづつ春ですね。
さて、
鮎狂之介さんの作品「星と歌う」の
ロマンチックな詩に
美しくかわいいメロディに惹かれ・・・
お願いして、歌わせていただきました。
狂之介さんは、私のキーに合わせてピアノ演奏してくださいました。
美しくて、繊細で、息遣いも感じられるピアノの音色・・・・
詩は、ほんの少し私もお手伝いさせていただきました。
大切な大切な
愛しい君に
こころをこめて・・・・
狂之介さんの繊細なピアノ演奏、狂之介さんの世界を
どうぞお聴きくださいませ(*^-^*)♡
動画は、こちらです。https://youtu.be/jIXNevtWYiM
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