Baby come back / Player
- 原曲アーティスト: The Player
- AOR
- 64 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- Baby come back
- JASRAC作品コード
- 0B1-1897-1
- アーティスト名
- The Player
作品紹介
今回は、ユウジさんからすっごくステキな提案いただきました。
Player の最初の大ヒット曲「Baby come back」を歌ってみませんか?って。
もちろん、即答で「歌ってみたいです」って回答させていただきましたが、曲はよく知っていて、途中キーが厳しいかなってとこがあるくらいの認識でいたら・・・譜割りの切り方や、その結果同じフレーズでも微妙にニュアンスが変わる主メロディ。
この曲は1977年の秋、にリリースされた曲で、ビルボードでも何週間か1位。僕は1979年秋に渡米したわけですが、その時もまだ人気のある曲で、FMラジオやカフェテラスのBGMでも毎週1度や2度は流れるほど有名曲でした。
僕の声質が軟弱系なのに対して、この曲を歌っているピーター・ベケットは結構強い声。しかもそれに負けないコーラスとハードルが高くて、やってみたいけど手を出せなかった曲の一つでした。
今回、オケだけでなく、バッキングのコーラス隊もユウジさんが歌ってくださるという、上げ膳据え膳状態の恵まれたコラボで、本家やユウジさんのように力のあるヴォーカルにはできませんでしたが、いかにも僕的な「Baby come back」にはなったかなと思います。
ユウジさん、すてきな提案・オケ・コーラス・MIX、いろいろとありがとうございました!
Youtube 動画はこちらから。チャンネル登録もしていただけますとうれしいです♪
https://youtu.be/z74GfUbhCzI
G Forceさんとの初コラボです。
曲はプレイヤーの「Baby Come Back」
昔から大好きなAORナンバー。
ここ最近AIボーカルに興味があり自分の歌とは別に洋楽カバーなどをやってます。
この曲は今年の初めsynthesizer Vを使って制作しました。
「Baby Come Back
」
1978年全米No.1ヒットとなった「Baby Come Back」は僕が初めて聴いたAOR 、Blue-Eyed Soulサウンドでした。
ロック全盛期にお洒落で都会的な雰囲気を感じたのを思い出します。
大好きな曲なので自分で歌おうとオケを作ったのですが中々イメージした感じにならずAIで代用して仕上げました。
特にAメロの譜割りや節回しの感じが難しい曲です。
今回Gさんが僕のオケで歌ってくれる事になりとても嬉しく思っています。
70年代ウエストコースト、AORをたっぷり充電しているGさん、イメージ通り優しくメロウな雰囲気で歌ってくれました!!
プレイヤーは1発屋のイメージが強く僕もあまりバンドに関しては詳しくありませんでした。
4人編成だったことも今まで知らなかったw
今回コーラスパートは3声をダブルで録り自分なりに原曲より厚みを出しました。
Gさんの歌声と上手く溶け込んだと思います。
大好きな曲がやれて良かった。
Gさん、ありがとう!
沢山の皆さんに聴いてもらえたら嬉しいです♪
コラボメンバー
G Force Music
学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも
ユウジ
いらっしゃいませ!山下達郎のカバーを1人多重録音でやってるユ
コメント29
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